最新情報

本ページは、ウェブライダー式SEOの「最新ノウハウ」を学んでいただくための動画教材の販売ページです。

このページを読むだけでも、ウェブライダーのSEOノウハウの一部を学んでいただけます。
7分ほどあればすべての文章をお読みいただけますので、よろしければ下にスクロールしてお読みください。

ビッグワード「映画おすすめ」で1位に表示。
「古希祝い」でも1位、「出産祝い女の子」では5位に表示。
2020年度も大きな成果を上げた「ウェブライダー式SEO」。

2020年、世の中をコロナ禍が覆い、多くの企業がデジタルシフトを余儀なくされました。
その結果、ネット市場は競争が激化し、SEOに力を入れる企業が急増。
Googleのコアアルゴリズムが三度もアップデートされたことで、検索結果の顔ぶれに大きな変化が起きた一年でした。

サイトオーナーの中には「検索結果での上位表示は過去最も難しくなった・・・」という方もおられます。
しかし、そんな中、検索結果の変動に巻き込まれず、驚くような成果を上げたサイトがあります。
それは、私たちウェブライダーが運営している「Betters」と「素敵なギフト」です。

上位表示されたウェブライダーのサイト

「Betters」は2018年4月に立ち上がり、2021年3月時点で11記事しか存在していない小さなサイト。
その小さなサイトは、「マザーズバッグ」「くせ毛」「ヴィンテージワイン」「カフェインレスコーヒー」「会社辞めたい」「仕事辞めたい」といった様々なビッグワードで、検索結果の1ページ目にランクインし続けています。
2020年には、映画の専門サイトではないにもかかわらず、「映画おすすめ」という超ビッグワードで1位に表示されました。

また、2019年6月に立ち上がったギフトサイト「素敵なギフト」も、14記事しか存在していないにもかかわらず、「古希祝い」「出産祝い 人気」「出産祝い 女の子」といったキーワードで上位表示し続けています。
2020年には、「古希祝い」というビッグワードで1位に表示されました。

(※上記で紹介した各キーワードについては、日によっては、1位~10位と動くことがありますが、1ページ目をキープし続けられています)

さらに興味深い事例があります。
それは、ウェブライダーがアパレル系の企業さまに納品した記事の事例です。

その記事は、検索回数がピークの月には月間30万回近く検索される、あるビッグワードでの上位表示を目指して公開されました。
「どれだけ早くても、上位表示には2ヵ月以上かかる」、そう思われていたその記事は、なんと公開から3週間で2位表示を達成し、月間のトラフィックを15万PV近く押し上げることとなりました。

これほどまでに劇的な成果は、私たちウェブライダーの過去の経験の中でも初めてのものでした。

この記事に関しては、著名なECサイトの中で公開された記事だというアドバンテージもありましたが、私たちが制作し納品したのは1記事だけです。

なぜ、ウェブライダーがつくるコンテンツは評価されやすいのでしょうか。
その問いについて、「コアトラスト」「体験力」「サマライズ」という3つのキーワードをもとに解説していきます。

ウェブライダーが重視し始めた3つのキーワード。
「コアトラスト」「体験力」「サマライズ」。

今のGoogleが重視しているものが2つあります。
それは「検索意図」と「信頼性」です。

Googleは、検索ユーザーが入力したキーワードに含まれている「意図」に応えるコンテンツを評価する一方で、そのコンテンツの「信頼性」を重視します。
そのコンテンツがどれだけ検索ユーザーの意図に応えていたとしても、不正確な情報や不十分な情報を提供しているのであれば、検索ユーザーの不利益につながるからです。
よって、昨今のGoogleのコアアルゴリズムアップデートでは、コンテンツの信頼性を軸に検索順位を決めるようになりました。

しかし、この「信頼性」という言葉がとても複雑です。
情報の正確性や品質・量が含まれるのはもちろんのこと、情報を伝える側が誠実であるかという姿勢やレピュテーション(評判)もそこに含まれます。
しかし、それだけでは不十分です。
どれくらいの期間、一貫性をもって情報を発信し続けているかという姿勢も重要です。
そして、この一貫した情報発信が大切な一方で、多様な価値観にも寄り添う必要があります。
情報発信が独りよがりなものになってしまうと、支持者を失ってしまうからです。

このように「信頼性」という言葉は非常に複雑なため、SEOに関わる多くの人が、この「信頼性」をどのようにして担保するかということに悩んでいます。
単に外部リンクを増やせばいい、単にSNSで話題になればいいという単純な問題ではないのです。

しかし、だからこそ、この「信頼性」という言葉と向き合うことで、真に検索ユーザーに寄り添ったサイト・ページ・コンテンツがつくれるのだと思います。

私たちウェブライダーは、2020年のコロナ禍の中で、この「信頼性」という言葉と徹底的に向き合いました。
社会不安が広がる中で、「信頼」という言葉の重みが増していった2020年。
私たちウェブライダーは何度もディスカッションを重ね、検索ユーザーが求め、そして検索エンジンが評価する「信頼性」とは何かを考え抜いたのです。
その結果、私たちウェブライダーは「コアトラスト」という独自の概念を生み出しました。

「コアトラスト」は、4つの信頼性を含有する、確固たる信頼のコアとなるもの

「コアトラスト」という言葉は、私たちウェブライダーのディスカッションの中で生まれた造語です。
Googleが提唱しているわけではありませんし、学術的な専門用語でもありません。

この「コアトラスト」とは一体何か?
これは、私たちがコンテンツをつくる際、そのコンテンツの信頼性の軸となるような、いわゆる信頼性の「中核(コア)」を指します。

この「コアトラスト」の質量が大きければ大きいほど、そのコンテンツは信頼に値すると考えます。

そして、「コアトラスト」は次の4つの信頼性によって構成されます。

■「コアトラスト」を構成する4つの信頼性

  1. 絶対信頼性

    誰がどう判断しても、絶対的に信頼できると感じる要素

  2. 相対信頼性

    他と比べた際、相対的に見て信頼できると感じる要素

  3. 直観的信頼性

    自身の過去の経験や知見から、信頼に値すると直観的に感じる要素

  4. 論理的信頼性

    論理的かつ冷静に考えた結果、矛盾や論理飛躍がなく、信頼に値すると感じる要素

コアトラストと4つの信頼性

上記の図のように、4つの信頼性が重なり合う場所、それが「コアトラスト」です。
このコアが大きければ大きいほど、そのコンテンツは信頼できるというのが、私たちの考え方です。

これまで私たちウェブライダーは、信頼性を構成する要素として「正確性」「実在性」「透明性」といった言葉を用いてきました。
しかし、それらの言葉ではまだまだ抽象度が高く、より具体的な因子に分解する必要があると考えていました。

上記の4つの信頼性を構成する各要素は、その分解の過程で言語化されたものです。
この言語化によって、私たちウェブライダーは今まで以上に自信をもってコンテンツをつくれるようになりました。
その結果、Googleから驚くような評価を受けるコンテンツが生まれていったのです。

■絶対信頼性

  • 正確な情報を扱っている
  • 最新の情報を扱っている
  • 所属、立場などの身元を明らかにしている
  • 信頼を担保するために必要な資格をもっている
  • 信頼を担保するための組織団体に所属している
  • 信頼に値する人物から推薦を受けている
  • 信頼に値する組織団体から推薦を受けている
  • 信頼できる第三者によって、発信する情報が精査されている
  • エビデンスや一次情報に当たっている
  • 主張の理由や根拠を明らかにしている
  • プロセスを開示している
  • 実体験に基づく情報を発信している
  • 定期的に情報をアップデートしている
  • 倫理的もしくは道徳的な行動をとっている

■相対信頼性

  • 他者と比べて、情報の発信量が多い
  • 他者と比べて、活動の期間が長い
  • 他者と比べて、より新しい情報を扱っている
  • 他者と比べて、所属、立場などの身元を明らかにしている
  • 他者と比べて、研究や分析のために費やした時間が長い
  • 他者と比べて、推薦者の人数が多い
  • 他者と比べて、推薦者の顔ぶれが信頼できる
  • 他者と比べて、多くの人に行動や発言を見られている
  • 他者と比べて、行動を細かく評価されている
  • 他者と比べて、トラブル時の対応が丁寧
  • 他者と比べて、評価に値する実績が多い
  • 他者と比べて、クチコミサイトの評価が高い
  • 他者と比べて、発信する情報が精査されている
  • 他者と比べて、エビデンスや一次情報に当たっている
  • 他者と比べて、論理的思考が深い
  • 他者と比べて、思考の解像度が高い
  • 他者と比べて、視野が広い
  • 他者と比べて、視点が多い
  • 他者と比べて、視座が高く、鳥の目・虫の目・魚の目をもっている
  • 他者と比べて、よりわかりやすく情報を発信している
  • 他者と比べて、コンテンツを引用される機会が多い
  • 他者と比べて、執筆した著書や論文が多い
  • 他者と比べて、プロセスをさらに開示している
  • 他者と比べて、実体験に基づく情報を発信している
  • 他者と比べて、より頻繁に情報をアップデートしている
  • 他者と比べて、コミュニケーションを丁寧にとっている
  • 他者と比べて、多様な人とコミュニケーションをとっている
  • 他者と比べて、多様な有識者とコミュニケーションをとっている
  • 他者と比べて、多くの特定分野の有識者とコミュニケーションをとっている
  • 他者と比べて、誠実な姿勢で行動している
  • 他者と比べて、中立的な視点をもっている
  • 他者と比べて、身なりや言葉づかいが洗練されている
  • 他者と比べて、他人への気遣いができる
  • 他者と比べて、本音を発信している

■直観的信頼性

  • 所属、立場などの身元を明らかにしている
  • 顔が見える
  • 身なりが洗練されている
  • 言葉づかいが洗練されている
  • 教養がある
  • 言葉づかいや所作に品があり、嫌みがない
  • 仕事道具を丁寧に扱っている
  • 不必要に難解な言葉を用いず、平易な言葉を用いてわかりやすく説明できる
  • つくったコンテンツを引用される機会が多い
  • 執筆した著書や論文が多い
  • 何かの情報を伝える際、プロセスをできるだけ開示している
  • 実体験に基づく情報を発信している
  • 世の中もしくは特定のコミュニティの中で人気がある
  • 悪いクチコミが少ない
  • 人を不必要に不安にさせたり、危機感を煽ったりしていない
  • トレンドをしっかり押さえている
  • 常に努力している様子が伝わってくる
  • 器が大きく、多様な価値観を受け入れられる
  • 他者を貶めるような発言や情報の発信をおこなっていない
  • 発信内容が、特定の政治や宗教などの思想に偏っていない
  • 話の中で用いる主語の対象が、不必要に大きくない
  • 定期的に情報を発信している
  • 有益な情報を発信し続けている
  • 利他の心を大切にし、自身にとって不利益となる情報も、相手のために開示している
  • 誇大表現を用いない
  • 主張に一貫性がある
  • 共感できるエピソードをもっている
  • 一方的に説明するのではなく、相手が納得できるよう、相手のペースに合わせて説明をする
  • 笑顔のとき、目がきちんと笑っている

■論理的信頼性

  • 主張に論理の破綻や矛盾がない
  • 主張に論理の飛躍がない
  • 結論を最初に伝えている
  • 感情優位ではなく、事実ベースを重視して情報発信をおこなっている

実は「映画おすすめ」で1位をとったこちらの記事こそ、まさに「コアトラスト」を意識してつくられた記事でもあります。

映画おすすめで1位表示の記事

本動画の中では、この記事が1位をとれた理由について、「コアトラスト」の概念を用いて詳しく解説します。

今後のSEOを進める上でのひとつの羅針盤となる「コアトラスト」の概念。
実は私たちは、この「コアトラスト」の概念にたどり着いたことにより、さらなる気付きを得ることになります。
それが「体験力」という言葉による気付きです。

「体験力」の高いコンテンツが検索ユーザーに求められている背景

「体験力」という言葉は、そのものの価値をどれだけ体験できるか?という未来の経験値を表す指標です。
この言葉も私たちウェブライダーの造語です。

どんな商品やサービスも、その価値を知ってもらうには、実際に体験してもらうことが最短の近道。
素晴らしい曲が存在していたとして、その曲の素晴らしさを知ってもらうには、どれだけ説明を重ねるよりも、実際に聴いてもらったほうが早いのは当然です。
また、お米を美味しく炊ける炊飯器があったとして、その炊飯器の素晴らしさを知ってもらうには、実際にその炊飯器で炊いたお米を食べてもらったほうが早いでしょう。

その至極真っ当な思考ロジックは、コアトラストの概念にも通じます。

しかし、相手に何らかの価値を体験してもらうのは、それなりのコストとリソースが必要です。
たとえば、相手に体験会の会場に来てもらったり、こちらから相手の元へ伺う必要などがあるでしょう。
商品を送り試用してもらうというアプローチもありますが、できれば、こちらが相手の目の前で実際に使っている様子を見てもらい、商品やサービスに関する知見を少しでも正確に得てもらいたいものです。
ただ、そういったことをおこないたくても、このコロナ禍においては、積極的なアプローチが厳しいのが現状です。

そこで私たちウェブライダーが意識し始めたのが、Webコンテンツの力を通して、その商品やサービスの価値を“疑似体験”してもらうというアプローチです。
単に情報を伝えるのではなく、その商品やサービスの価値をあたかも体験したかのような読後感や余韻を感じてもらうコンテンツをつくる。
それこそが「体験力」を高めたコンテンツなのです。

体験力の高いコンテンツ群

たとえば、ウェブライダーでは最近、自社のコーポレートサイトのリニューアルの過程をストーリー形式にした「大改善!劇的Webリニューアル」というコンテンツを連載していました。
読み進めることで、まるでウェブライダーの一員になって一緒にWebサイトをリニューアルしているような気持ちになれるコンテンツです。
また、ウェブライダーの思考を体験できるため、ウェブライダーにコンサルティングを依頼したい人にとっては、ウェブライダーのコンサルティングの疑似体験にもつながっています。
現にこのコンテンツをきっかけとして、ウェブライダーのコンサルティングの引き合いが増えています。

また、中途採用サービスを展開するビズリーチさんとのコラボでは、私たちがビズリーチさんのサービスを用いて、優秀なプロジェクトマネージャーを2名採用した過程をコンテンツ化しています。
社員数15人の会社が、たった3ヶ月で2人の優秀なプロジェクトマネージャーを採用できた話
こちらのコンテンツも、ビズリーチさんのサービスを使ったことがない人たちにとっては、ビズリーチさんのサービスを用いた採用活動を疑似体験できる内容となっています。

昨年の超集中講座のページでも取り上げた以下の動画も、体験力を意識したコンテンツです。
この動画は、ウェブライダーが記事を改善する際のミーティング風景を1時間10分、ノンストップで収録したもの。
これを観れば、ウェブライダーがどのような思考と着想で記事を改善していくかがわかるため、この動画を観た方からのコンサルティングの依頼も増えています。

ウェブライダーのミーテイング風景#1 「内祝い」の記事をブラッシュアップする【ライブアーカイブ】

この「体験力」とは、言い換えると、何かの商品やサービスの価値をどれだけ疑似体験してもらえるか?という概念です。

実はこの「体験力」という概念こそが、SEOを成功させる上で重要な考え方でもあります。

なぜなら、何かの商品の購入やサービスの導入を検討している検索ユーザーの多くは、その商品やサービスが自分にとって本当に価値あるものなのか?を知りたいために情報収集をしているからです。
よって、その情報収集において、その商品やサービスの価値を疑似体験できるコンテンツの存在は、この上なく利便性が高いと感じられるはずです。

だから、検索意図に隠された潜在ニーズを満たしやすい「体験力」の高いコンテンツが、SEOにおいて重要になるのです。

では、その「体験力」の高いコンテンツはどのようにしてつくればいいのでしょうか。
今回の動画の【Section1】では、そのメソッドについてわかりやすく解説していますが、ここで、体験力を構成する要素の一部を紹介しておきましょう。

類似性、共感性、没入性、具体性、プロセスの開示、コアトラスト、体感性、リアル感、単純接触効果、ストーリー性、演劇性、問い、緊張感、想像性(トリガーワードの有無、サマライズコンテンツ)、想起性、快適なUI

上記の要素の中には、おそらく、あなたが見慣れない言葉が登場しています。
その言葉とは「サマライズコンテンツ」です。

検索ユーザーのUXを向上させ、体験力の向上にもつながる「サマライズコンテンツ」

「サマライズコンテンツ」とは、直訳すると「要約されたコンテンツ」を指します。
この言葉もウェブライダーの造語ですが、松尾は2020年に登壇したさまざまなセミナーでこの概念について取り上げていましたので、知っている方も多いかと思います。

「サマライズコンテンツ」は、あるコンテンツの中に、そのコンテンツの内容をぎゅっと要約したサブコンテンツを追加するコンテンツ演出を指します。
場合によっては、情報の要約そのものが主役になることもあります。

サマライズコンテンツたち

この「サマライズコンテンツ」には、読み手の時間的コストを節約するだけでなく、読み手の「想像力」と「論理補完力」を用いて理解スピードを飛躍的に高める効果があります。
私たちの経験上、読み手からかなり喜ばれるコンテンツ演出で、わかりやすいコンテンツをつくる上でかなりオススメできます。

そんな「サマライズコンテンツ」は、主に「スライド画像」を用いてつくります。
そのスライド画像は、「そのコンテンツの内容をプレゼンテーションする際、どんなスライドをつくればオーディエンスの理解が促進するか?」という視点のもと、PowerPointもしくはKeynoteなどで制作したものです。

スライド画像のつくり方・組み合わせ方によっては、文章・画像・動画のそれぞれの良い部分のみを抽出し、組み合わせることができます。
たとえば、圧縮された言葉による強いインパクト、さまざまな画像を用いることによる想像力の喚起、早送り動画のように相手の時間を奪わない効率性などを実現できます。

ただし、「サマライズコンテンツ」をつくる上ではちょっとしたセンスが必要です。
単にスライドを挿入するだけではダメで、読み手のリズムを想定しながらスライドを挿入する必要があります。
また、コーディング時には、スライド画像のalt属性にテキストを入れることを忘れてはいけません。
そういったコツについても、今回の動画の【Section9】の中で取り上げます。

この「サマライズコンテンツ」を上手く用いることで、検索ユーザーのUX(ユーザーエクスペリエンス)は確実に向上します。
相手の情報取得コストの低減にもつながるため、体験力も高まります。

2021年に入り、ますます複雑化するSEO。
だからこそ「超集中講座」は、15ステップの動画に生まれ変わります。

これまで、この「超集中講座」シリーズは、2017年、2018年、2019年、2020年と、その時々のSEOトレンドやウェブライダーの成功事例に合わせた内容を一気通貫でお届けしてきました。
色褪せない本質的なSEOを軸に、できる限りのノウハウを言語化してお届けしてきましたが、動画収録の都合上、応用的なノウハウに偏り、基礎的なノウハウを追いきれないこともありました。

しかし、私たちが気づき始めたのは、SEOに関わる多くの人の中には、その基礎的なノウハウを知らない、もしくは押さえられていない人もたくさんいるということでした。
そもそも、そのノウハウが基礎的なノウハウであると判断していたのは、私たちウェブライダーであって、基礎的と思われるノウハウが、多くの人にとっての応用的なノウハウとなっているケースも多分にあったのです。

灯台もと暗しのように、基礎的なことをひとつレクチャーさせていただいただけで、検索順位が大きく改善したケースもありました。

そこで今回、私たちは「超集中講座」のコンセプトを見直し、SEOを意識したコンテンツをつくる上で押さえておくべき細かなノウハウを、最新のノウハウとセットにして、15ステップに分けてご提供することにしました。

単純な動画の本数でいえば、過去の「超集中講座」の2倍のボリュームです。
内容も、人によっては基礎的だと感じるものから、ビジネスそのものの在り方を根本から変えたくなるようなインパクトのあるものまでを取り上げます。
今後ますます複雑化するSEOへの憂いが減り、未来への希望と高揚感をもって、積極的にサイト運用をしていただけるようになると考えた結果、このような構成に至りました。

今回の動画はきっと、あらゆる会社さまのSEO担当者の育成にもつながります。
SEOには自信があるという方にとっても、思考の整理だけでなく、大きな気付きとなるノウハウがふんだんにあるはずです。
とくに「コアトラスト」「体験力」「サマライズコンテンツ」「エンゲージメントライティング」といった概念は、ウェブライダー独自のものですので、新鮮な気付きを得ていただけると思います。

では、そんな新しいコンセプトとなった、新生「超集中講座」の内容をご紹介します。
「ウェブライダー式SEO 超集中講座 2021」、その全貌をぜひご覧ください。

今回(2021年度版)の動画の内容

Section1のイメージ

Section1

【特集】2021年度からのSEOで意識すべき「コアトラスト」と「体験力」

ウェブライダーの成功事例や各種SEOトレンド情報をもとに、ウェブライダーならではの切り口で、2021年度からのSEOで意識すべき思考を解説します。今回の講座のスペシャル動画です。

(2時間46分)

Section2のイメージ

Section2

【ビジネス論】SEOでの成果を最大化するビジネスアーキテクチャ

WebマーケティングにおけるSEOの有用性をあらためて考え、広告との棲み分け方や、SEOとの上手な向き合い方を解説します。SEO人材育成の参考にもなるセクションです。

(2時間22分)

Section3のイメージ

Section3

【キーワード選定】上位表示を目指すキーワードの賢い選び方

検索上位を目指す「目的」を達成するために「どんなキーワードで上位表示を目指せばいいか」を解説します。キーワードごとの検索意図をつかむ方法も取り上げます。

(2時間30分)

Section4のイメージ

Section4

【シナリオ設計】「検索ユーザージャーニーマップ」の作成とKPI設計

検索ユーザーの行動を「ジャーニー(旅)」に置き換え、ユーザーとどこで接点をもち、どのようにコミュニケーションをとるかの方法や、「KPI」を設計する方法を解説します。

(1時間17分)

Section5のイメージ

Section5

【上位分析・インプット】上位表示に必要な要件分析

検索結果を分析し、上位に表示されているページがどう評価されているのかを分析する方法や、検索ユーザーに求められているソリューションの要件を抽出する方法を解説します。

(2時間1分)

Section6のイメージ

Section6

【企画】ソリューション(コンテンツ)のプランニングの前準備

検索結果の上位分析で見えてきた、検索ユーザーに求められているソリューション(コンテンツ)をより具体化し、企画する上で大切な「著者情報」の見せ方や、比較系コンテンツに必要な要素を解説します。

(1時間56分)

Section7のイメージ

Section7

【企画】ソリューションの具体的なプランニング

著者の信頼性を高めるためのアプローチや、「体験力」を意識したコンテンツ演出の方法、コンテンツの信頼性を支えるアンケート調査のコツについても取り上げます。

(1時間39分)

Section8のイメージ

Section8

【ライティング】訴求力の高いライティングでソリューションを伝える

検索ユーザーのニーズに合わせてソリューションを届けるために、訴求力の高いライティングのコツを解説。効率的な文章作成の方法や、豊かな文章表現を用いる方法なども取り上げます。

(2時間26分)

Section9のイメージ

Section9

【画像と図解】ビジュアライゼーションを用いて、情報の理解を促進

画像や図解を用いて、伝えたい情報を補足する方法を解説。画像素材の選び方や、カンタンな画像加工の方法、賢い図解の作り方、「サマライズコンテンツ」についても取り上げます。

(2時間24分)

Section10のイメージ

Section10

【コーディング】最低限配慮しておきたい、SEOを意識したコーディングルール

専門的なコーディングの知識がなくとも、SEOのために最低限配慮しておきたいコーディングのコツについて解説。ページの軽量化に関する知識も身に付きます。

(50分)

Section11のイメージ

Section11

【フィードフォワード】コンテンツを客観的に評価し、ブラッシュアップ

コンテンツを公開する前に、客観的な視点でコンテンツの見やすさ・わかりやすさ・使いやすさをチェックする方法について解説。外部の評価者からの意見を集める方法も取り上げます。

(1時間24分)

Section12のイメージ

Section12

【公開準備】本タイトルを決定し、訴求力の高いアイキャッチ画像を準備

タイトルとディスクリプション、理想的なアイキャッチ画像の作り方について解説。タイトルやアイキャッチ画像をブラッシュアップする際のヒントも得られます。

(1時間13分)

Section13のイメージ

Section13

【公開&拡散】公開、そしてSNSを介した拡散まで

コンテンツ公開後、SNSを介して拡散してもらうための流れについて解説。SNSでの拡散につながる「マイクロコンテンツ」のつくり方も取り上げます。

(1時間15分)

Section14のイメージ

Section14

【SNS運用】公開の起点となるSNSアカウントの育て方

コンテンツ公開時のSNS拡散を実現するためのSNSアカウントの育て方について解説。「エンゲージメントライティング」のノウハウも取り上げます。

Section15のイメージ

Section15

【検証・改善】成果測定と振り返り、コンテンツのブラッシュアップ

コンテンツを公開後、どのような成果が出ているのかを確認した上で、改善すべきかどうかを判断するコツについて解説。ブラッシュアップの参考となるチェック項目も取り上げます。

※各Sectionの内容に関しては、以前の超集中講座で取り上げた内容も一部含まれます。
※サムネイルはイメージです。実際の動画とは異なります。
※本動画はあくまでもSEOに強いコンテンツをつくることを軸に置いています。コーディングの専門知識やWordPressのカスタマイズやサーバーの設定といった知識に関してはご提供できませんので、あらかじめご了承ください。

B to CにもB to Bにも使える、まさにビジネスのためのSEOノウハウ。
経営者、サイトオーナー、編集者、ライター、デザイナー。
すべての人のSEO思考を、さらなる高みへ引き上げます。

今回の超集中講座の【Section2】では、SEOをSEOという小さな枠でとらえず、ビジネスの中でどう活かしていくべきかを解説します。
たとえば、WebマーケティングにおけるSEOの有用性をあらためて考え、広告との棲み分け方や、SEOとの上手な向き合い方についても解説します。

SEOの成功で陥りがちな「上位表示はしたが、このトラフィックをどのようにして売上に変えていけばいいのか?」といった状況を未然に防ぐべく、ビジネスにおける成果を軸としたSEOの組み立て方をレクチャーします。
【Section4】のKPI設計はとくに参考になるでしょう。

スライドの一部

スライドの一部

B to CとB to B、双方のビジネス形態に対応したノウハウ。
社内のWeb担当者だけでなく、経営者、サイトオーナー、編集者、ライター、デザイナー、あらゆる人のSEO思考をさらなる高みへ引き上げます。

過去すべての「超集中講座」のノウハウがブラッシュアップされ、ひとつになる。
内的SEOから外的SEO、ライティングからコーディングまで。
2021年度のSEOに必要な知識を、最速でインプット。

前述のとおり、これまで、この「超集中講座」シリーズは、2017年、2018年、2019年、2020年と、その時々のSEOトレンドやウェブライダーの成功事例に合わせた内容を一気通貫でお届けしてきました。
色褪せない本質的なSEOを軸に、できる限りのノウハウを言語化してお届けしてきましたが、動画収録の都合上、応用的なノウハウに偏り、基礎的なノウハウを追いきれないこともあったと感じています。

印象としては、バージョンアップを重ねるたびに、より「広く、深く、ハイレベル」なノウハウが増えていったイメージです。

2017年、2018年、2019年、2020年の超集中講座

各講座ともに、今でも通用するノウハウをふんだんに取り上げていると自負していますが、今回の2021年度版では、これまでの講座の中で扱ってきた様々なノウハウを再整理し、ブラッシュアップしてお届けします。

内的SEOから外的SEO、情報のインプットからライティング、画像制作からコーディング、さらにはSNS運用まで。

思考を重ね、実績を増やし続けた今のウェブライダーだからこその解釈が加わった、まさに超集中講座シリーズの集大成ともいえる2021年度版を楽しみにしていてください。

SEOに悩んだとき、必ず何かの出口が見つかる超集中講座。

たった数記事でも検索上位に表示されるなど、SEOの常識を変える実例が、この講座には詰まっています。

ウェブライダーの成功事例を解きほぐしているのは、この動画だけです。

10周年を迎え、強力なメンバーが加わり、思考が数段階深くなったウェブライダー。
進化した私たちだからこそ、伝えられるノウハウがあります。

私たちウェブライダーは2020年度、10周年を迎えました。
10周年を迎えるにあたって、私たちが自らのテーマに掲げたのが、「自社のあらゆるノウハウを徹底して磨き上げること」です。

ウィズコロナという状況だからこそ、これから先の未来にも通用する「本質的な思考」を手に入れるべく、日々何度も何度もディスカッションを繰り返し、色褪せないノウハウをあらためて生み出していきました。
2020年度のディスカッションの総時間は1日平均2時間10分、今日までに合計500時間以上にのぼります。

そして、それらのディスカッションを経て、私たちはさまざまなことを実現してきました。

中でも、自社のコーポレートサイトの戦略的なリニューアルは大きな実績となりました。
自分たちがお客さまに提供できる価値について、独自開発の「NWS分析」を用いて見える化したのち、「サマライズコンテンツ」を意識したサイト構成で、リニューアル後、非常に良い成果をあげられています。
(NWS分析に関しては、今回の動画の【Section1】【Section2】で取り上げます)

ウェブライダーのトップページ

また、オンラインセミナーの可能性にもチャレンジし、セミナーイベントの新しい形を体系化しました。
オンラインセミナーには、のべ5,000名を超える方が参加され、過去最大の集客実績となりました。

たとえば、以下は実際に開催されたオンラインセミナーの動画です。
ウェブライダーのセミナーの雰囲気を感じていただけるかと思います。

沈黙のWebマーケティングのイベント

劇的Webリニューアルのイベント

そして、それらの経験はすべて、今回の2021年度版の超集中講座の中に注がれています。
さまざまなプロセスを経て生み出してきたノウハウを、今回の動画の中で、できるだけ多く取り上げます。

今回も多数のスライドを用意し、2020年度版を超えるボリュームでのぞみます。
(以下は2020年度版の動画で使われたスライドの一部です)

これまでのセミナー動画のスライド

さらには、コンテンツプランニングの過程でつくるマインドマップもお見せします。
マインドマップはXmind形式で作成し、ダウンロード後に自由に編集していただけるようにします。

マインドマップをどうつくっていくのかという裏側もご覧いただけますので、SEOだけでなく、さまざまな実務に役立てていただけます。
(以下は2020年度版の実践編で使ったマインドマップです)

「ウェブライダー式SEO」マインドマップ

実際のサイト改善の様子が見られる!
机上の空論ではない、実践的なノウハウをお届けします。

これまでの超集中講座では、「実践編」と銘打ち、実際にサイトをプロデュースし、その中で記事をつくっていく過程を紹介してきました。
ただ、その方法だと、特定のジャンルに偏ったノウハウになりやすいため、今回の2021年度版からは、さまざまな事例に対応できるよう、ひとつのサイトの改善事例に絞らないようにします。

よって今回は、B to C領域では「美味しいワイン」「Betters」「CHECK-LIST」「素敵なギフト」、B to B領域では「ウェブライダーのコーポレートサイト」「文賢のサービスサイト&オウンドメディア」というように、計6サイトの事例を満遍なく紹介し、改善の様子をお伝えします。

自社運営のサイトだからこそ、思い切った改善ができます。
多様なサイトをそれぞれどう改善していくか、ぜひ楽しみにしていただければと思います。

そして何より、今回取り上げるノウハウは多岐に至ります。
今回の超集中講座で得ていただけるノウハウをカンタンにまとめてみました。

  1. サイトの信頼性の担保につながる「コアトラスト」に関する思考
  2. コンバージョンを高め、検索順位向上も期待できる、「体験力」の高いコンテンツをつくるノウハウ
  3. SEOをビジネスで効果的に用いるための、ビジネスアーキテクチャ
  4. 上位表示を目指すキーワードの選び方
  5. 検索ユーザージャーニーマップの作成とKPI設計のノウハウ
  6. 上位表示に必要な要件の分析方法
  7. 良質な検索体験の提供を意識したコンテンツプランニングのノウハウ
  8. E-A-TとYMYLを意識したコンテンツプランニングのノウハウ
  9. 信頼性につながるプレゼンス(存在感)に関する思考
  10. 信頼性につながるポジティブネットワークに関する思考
  11. 信頼性につながるエンゲージメントライティングに関する思考
  12. リサーチにてアンケートや座談会を用いるノウハウ
  13. 検索意図だけでなく、深層心理に紐付く検索感情をとらえるノウハウ
  14. 良質なコンテンツの実現に必要な情報をインプットし、整理するためのノウハウ
  15. 読みやすく、わかりやすい文章を書くためのライティングメソッド
  16. コンテンツに図解や画像を足し、わかりやすさを高めるメソッド
  17. 「サマライズコンテンツ」を用いて読み手のUX(ユーザーエクスペリエンス)を高めるノウハウ
  18. コンテンツに挿入する写真や画像の理想的な選び方
  19. SEOにおいて最低限意識しておきたいコーディングルール
  20. 2021年5月からランキングシグナルのひとつとなる「コアウェブバイタル」に関するノウハウ
  21. コンテンツを改善するためのフィードフォワードのノウハウ
  22. SEOに強く訴求力の高いタイトルの付け方
  23. SNSで拡散されやすく、訴求力の高いアイキャッチ画像をつくるコツ
  24. コンテンツ公開時のSNSの拡散シナリオの考え方
  25. コンテンツ公開時の拡散起点となるSNSアカウントの育て方
  26. コンテンツ公開後の成果測定と振り返りのノウハウ
  27. コンテンツ公開後の振り返りを経て、どうブラッシュアップするかの打ち手

今回は過去すべての「超集中講座」のノウハウがブラッシュアップされ、ひとつになったといっても過言ではない内容です。
内的SEOから外的SEO、ライティングからコーディングまで、2021年度のSEOに必要な知識を、最速でインプットできます。

Web担当者の方だけでなく、経営者、サイトオーナー、編集者、ライター、デザイナー、すべての人のSEO思考を、さらなる高みへ引き上げます。

動画の内容を比較していただくために、「2020年度版」と過去の動画との比較表をつくりました。

2017年度版、2018年度版、2019年度版、2020年度版、2021年度版、それぞれの特徴

今回(2021年度版)の動画の内容

Section1のイメージ

Section1

【特集】2021年度からのSEOで意識すべき「コアトラスト」と「体験力」

ウェブライダーの成功事例や各種SEOトレンド情報をもとに、ウェブライダーならではの切り口で、2021年度からのSEOで意識すべき思考を解説します。今回の講座のスペシャル動画です。

(2時間46分)

Section2のイメージ

Section2

【ビジネス論】SEOでの成果を最大化するビジネスアーキテクチャ

WebマーケティングにおけるSEOの有用性をあらためて考え、広告との棲み分け方や、SEOとの上手な向き合い方を解説します。SEO人材育成の参考にもなるセクションです。

(2時間22分)

Section3のイメージ

Section3

【キーワード選定】上位表示を目指すキーワードの賢い選び方

検索上位を目指す「目的」を達成するために「どんなキーワードで上位表示を目指せばいいか」を解説します。キーワードごとの検索意図をつかむ方法も取り上げます。

(2時間30分)

Section4のイメージ

Section4

【シナリオ設計】「検索ユーザージャーニーマップ」の作成とKPI設計

検索ユーザーの行動を「ジャーニー(旅)」に置き換え、ユーザーとどこで接点をもち、どのようにコミュニケーションをとるかの方法や、「KPI」を設計する方法を解説します。

(1時間17分)

Section5のイメージ

Section5

【上位分析・インプット】上位表示に必要な要件分析

検索結果を分析し、上位に表示されているページがどう評価されているのかを分析する方法や、検索ユーザーに求められているソリューションの要件を抽出する方法を解説します。

(2時間1分)

Section6のイメージ

Section6

【企画】ソリューション(コンテンツ)のプランニングの前準備

検索結果の上位分析で見えてきた、検索ユーザーに求められているソリューション(コンテンツ)をより具体化し、企画する上で大切な「著者情報」の見せ方や、比較系コンテンツに必要な要素を解説します。

(1時間56分)

Section7のイメージ

Section7

【企画】ソリューションの具体的なプランニング

著者の信頼性を高めるためのアプローチや、「体験力」を意識したコンテンツ演出の方法、コンテンツの信頼性を支えるアンケート調査のコツについても取り上げます。

(1時間39分)

Section8のイメージ

Section8

【ライティング】訴求力の高いライティングでソリューションを伝える

検索ユーザーのニーズに合わせてソリューションを届けるために、訴求力の高いライティングのコツを解説。効率的な文章作成の方法や、豊かな文章表現を用いる方法なども取り上げます。

(2時間26分)

Section9のイメージ

Section9

【画像と図解】ビジュアライゼーションを用いて、情報の理解を促進

画像や図解を用いて、伝えたい情報を補足する方法を解説。画像素材の選び方や、カンタンな画像加工の方法、賢い図解の作り方、「サマライズコンテンツ」についても取り上げます。

(2時間24分)

Section10のイメージ

Section10

【コーディング】最低限配慮しておきたい、SEOを意識したコーディングルール

専門的なコーディングの知識がなくとも、SEOのために最低限配慮しておきたいコーディングのコツについて解説。ページの軽量化に関する知識も身に付きます。

(50分)

Section11のイメージ

Section11

【フィードフォワード】コンテンツを客観的に評価し、ブラッシュアップ

コンテンツを公開する前に、客観的な視点でコンテンツの見やすさ・わかりやすさ・使いやすさをチェックする方法について解説。外部の評価者からの意見を集める方法も取り上げます。

(1時間24分)

Section12のイメージ

Section12

【公開準備】本タイトルを決定し、訴求力の高いアイキャッチ画像を準備

タイトルとディスクリプション、理想的なアイキャッチ画像の作り方について解説。タイトルやアイキャッチ画像をブラッシュアップする際のヒントも得られます。

(1時間13分)

Section13のイメージ

Section13

【公開&拡散】公開、そしてSNSを介した拡散まで

コンテンツ公開後、SNSを介して拡散してもらうための流れについて解説。SNSでの拡散につながる「マイクロコンテンツ」のつくり方も取り上げます。

(1時間15分)

Section14のイメージ

Section14

【SNS運用】公開の起点となるSNSアカウントの育て方

コンテンツ公開時のSNS拡散を実現するためのSNSアカウントの育て方について解説。「エンゲージメントライティング」のノウハウも取り上げます。

(1時間20分)

Section15のイメージ

Section15

【検証・改善】成果測定と振り返り、コンテンツのブラッシュアップ

コンテンツを公開後、どのような成果が出ているのかを確認した上で、改善すべきかどうかを判断するコツについて解説。ブラッシュアップの参考となるチェック項目も取り上げます。

(46分)

※各Sectionの内容に関しては、以前の超集中講座で取り上げた内容も一部含まれます。
※サムネイルはイメージです。実際の動画とは異なります。
※本動画はあくまでもSEOに強いコンテンツをつくることを軸に置いています。コーディングの専門知識やWordPressのカスタマイズやサーバーの設定といった知識に関してはご提供できませんので、あらかじめご了承ください。

前回(2020年度版)の動画の内容

ウェブライダー式SEO超集中講座2020/松尾茂起(株式会社ウェブライダー)【PV】

2020年度版動画の販売ページを見る

Section1のイメージ

Section1

プレゼンスを高めよう!2020年からのSEOにおいて大切な本質的思考

(前半:1時間30分/後半:1時間30分)

Section2のイメージ

Section2

ポジティブネットワークを構築する「エンゲージメントライティング」と「Twitterアカウント運用」のメソッド

(前半:1時間10分/後半:1時間20分)

Section3のイメージ

Section3

コンテンツの質を高める「アンケート&座談会」のメソッドと、露出力を上げる「マイクロコンテンツ」のアイデア集

(前半:1時間16分/後半:1時間31分)

Section4のイメージ

Section4

【超実践講座2020 #1】
ウェブライダーが実際に記事を作成(プランニング・リサーチ編)

(2時間0分)

Section5のイメージ

Section5

【超実践講座2020 #2】
ウェブライダーが実際に記事を作成(構成案・冒頭文・ラフ記事作成編)

(58分)

Section6のイメージ

Section6

【超実践講座2020 #3】
ウェブライダーが実際に記事を作成(本記事作成・ブラッシュアップ編)

(前半:1時間1分/後半:1時間37分)

Section7のイメージ

Section7

【超実践講座2020 #4】
ウェブライダーが実際に記事を公開(マイクロコンテンツの作成・露出編)

(47分)

SEO初心者の方であってもご安心ください。
今回もわかりやすさに重きを置いて、さまざまなノウハウを解説します。

ウェブライダーは「伝え方」のプロフェッショナルチームです。
たとえ難解なノウハウであっても、そのノウハウをできるだけ平易な言葉で、かつ情報量が減らない形でお伝えできます。

松尾は現在も、宣伝会議の「編集・ライター養成講座」や「SEO対策基礎講座」で高い評価を受けているほか、「CSS Nite」では2013・2015・2016・2017と4度ベストスピーカー賞をとり、殿堂入りをしています。
また、2019年度に虎ノ門ヒルズで開かれ、600名近いマーケッターが参加された「コンテンツマーケティング実践会議2019」でも、オーディエンスから非常に高い評価をいただきました。

「編集・ライター養成講座」と「CMJ2019」

どんなに情報が詰まっているコンテンツでも、その情報が相手にきちんと伝わらなければ意味がありません。
情報は“いかに分解して、咀嚼しやすいように伝えるか”が大切。

わかりやすいとは、ただシンプルに伝えることではありません。
相手が納得感をもってその情報を理解できるよう、一つひとつの論理を丁寧に紡ぐ必要があります。

コンテンツと向き合い続け、伝えることを生業としてきたウェブライダー代表の松尾ならではの解説は、わかりやすさと丁寧さを基調としています。
ぜひあなたの思考を加速させてください。

ちなみに今回の動画から、一部のSectionにてホワイトボードを用いた解説を積極的におこないます。

2020年、松尾は、さまざまなセミナーに登壇する中で、自身が最もわかりやすく伝えられるスタイルを研究し続けました。
その結果、ホワイトボードを用いた解説の満足度が非常に高いことに気付いたのです。

壁一面のホワイトボードを用いたダイナミックな解説もぜひ楽しみにしてください。

本動画教材の中身

本動画教材は以下の内容で構成されます。

  1. ウェブライダー式SEOを学んでいただくための15本の動画

    (動画は「Vimeo」というサービスを使い、ストリーミング形式でご提供。倍速での再生も可能です)

  2. 動画の各Sectionで使用したスライド(PDF形式)
  3. 全Section公開後にご用意する、SEO成功チェックシート(Excel・PDF形式)

    (チェックシートは7月中のご提供となります)

  4. ウェブライダーがコンテンツの企画・制作時に作成するマインドマップ(Xmind・PDF形式)
  5. ウェブライダーが「実際に記事をフィードフォワードした内容」のExcelファイル
  6. 動画購入時から1年間自由にご質問いただける「購入者専用のチャットワークグループ」への参加権

    (ご質問は本動画の内容に関するものに限ります)

  7. 動画購入者のみ参加できる、ハンズオンセミナーへの参加権
  8. 動画の音声のみを抜き出した、音声MP3ファイル

ウェブライダー式SEOを学んでいただくための15本の動画

以下のすべての動画は、購入者専用ページからいつでもご視聴いただけます。
動画は「Vimeo」という動画配信サービスを用いており、動画の視聴にはパスワードが必要です。
パスワードを入力していただければ、PCやスマートフォン、タブレットなどでもご視聴いただけます。

Section1のイメージ

Section1

【特集】2021年度からのSEOで意識すべき「コアトラスト」と「体験力」

ウェブライダーの成功事例や各種SEOトレンド情報をもとに、ウェブライダーならではの切り口で、2021年度からのSEOで意識すべき思考を解説します。今回の講座のスペシャル動画です。

(2時間46分)

Section2のイメージ

Section2

【ビジネス論】SEOでの成果を最大化するビジネスアーキテクチャ

WebマーケティングにおけるSEOの有用性をあらためて考え、広告との棲み分け方や、SEOとの上手な向き合い方を解説します。SEO人材育成の参考にもなるセクションです。

(2時間22分)

Section3のイメージ

Section3

【キーワード選定】上位表示を目指すキーワードの賢い選び方

検索上位を目指す「目的」を達成するために「どんなキーワードで上位表示を目指せばいいか」を解説します。キーワードごとの検索意図をつかむ方法も取り上げます。

(2時間30分)

Section4のイメージ

Section4

【シナリオ設計】「検索ユーザージャーニーマップ」の作成とKPI設計

検索ユーザーの行動を「ジャーニー(旅)」に置き換え、ユーザーとどこで接点をもち、どのようにコミュニケーションをとるかの方法や、「KPI」を設計する方法を解説します。

(1時間17分)

Section5のイメージ

Section5

【上位分析・インプット】上位表示に必要な要件分析

検索結果を分析し、上位に表示されているページがどう評価されているのかを分析する方法や、検索ユーザーに求められているソリューションの要件を抽出する方法を解説します。

(2時間1分)

Section6のイメージ

Section6

【企画】ソリューション(コンテンツ)のプランニングの前準備

検索結果の上位分析で見えてきた、検索ユーザーに求められているソリューション(コンテンツ)をより具体化し、企画する方法を解説します。仮タイトルも決めます。

(1時間56分)

Section7のイメージ

Section7

【インプット】ソリューション(コンテンツ)の具体的なプランニング

検索ユーザーの課題解決や願望達成につながる情報の集め方や、情報の質量を増やすための切り口のパターン、アンケート調査のコツや一次情報の生み出し方についても取り上げます。

(1時間39分)

Section8のイメージ

Section8

【ライティング】訴求力の高いライティングでソリューションを伝える

文章を用いて、情報をわかりやすく整理する方法を解説。効率的な文章作成の方法や、豊かな文章表現を用いる方法なども取り上げます。

(2時間26分)

Section9のイメージ

Section9

【画像と図解】ビジュアライゼーションを用いて、情報の理解を促進

画像や図解を用いて、伝えたい情報を補足する方法を解説。画像素材の選び方や、カンタンな画像加工の方法、賢い図解の作り方、「サマライズコンテンツ」についても取り上げます。

(2時間24分)

Section10のイメージ

Section10

【コーディング】最低限配慮しておきたい、SEOを意識したコーディングルール

専門的なコーディングの知識がなくとも、SEOのために最低限配慮しておきたいコーディングのコツについて解説。ページの軽量化に関する知識も身に付きます。

(50分)

Section11のイメージ

Section11

【フィードフォワード】コンテンツを客観的に評価し、ブラッシュアップ

コンテンツを公開する前に、客観的な視点でコンテンツの見やすさ・わかりやすさ・使いやすさをチェックする方法について解説。外部の評価者からの意見を集める方法も取り上げます。

(1時間24分)

Section12のイメージ

Section12

【公開準備】本タイトルを決定し、訴求力の高いアイキャッチ画像を準備

タイトルとディスクリプション、理想的なアイキャッチ画像の考え方をはじめ、公開に向けての準備のコツを解説。公開シナリオや、SNS用シェア素材のつくり方、成果測定の方法についても取り上げます。

(1時間13分)

Section13のイメージ

Section13

【公開&拡散】公開、そしてSNSを介した拡散まで

コンテンツ公開後、SNSを介して拡散してもらうための流れについて解説。SNSでの拡散につながる「マイクロコンテンツ」のつくり方も取り上げます。

(1時間15分)

Section14のイメージ

Section14

【SNS運用】公開の起点となるSNSアカウントの育て方

コンテンツ公開時のSNS拡散を実現するためのSNSアカウントの育て方について解説。「エンゲージメントライティング」のノウハウも取り上げます。

(1時間20分)

Section15のイメージ

Section15

【検証・改善】成果測定と振り返り、コンテンツのブラッシュアップ

コンテンツを公開後、どのような成果が出ているのかを確認した上で、改善すべきかどうかを判断するコツについて解説。ブラッシュアップの参考となるチェック項目も取り上げます。

(46分)

※各Sectionの内容に関しては、以前の超集中講座で取り上げた内容も一部含まれます。
※サムネイルはイメージです。実際の動画とは異なります。
※本動画は「SEOに強いコンテンツのつくり方を学ぶこと」に軸に置いています。コーディングの専門知識やWordPressのカスタマイズやサーバーの設定、アフィリエイトや起業のノウハウといった知識は原則としてご提供できませんので、あらかじめご了承ください。

■本動画で学んでいただけること

  1. サイトの信頼性の担保につながる「コアトラスト」に関する思考
  2. コンバージョンを高め、検索順位向上も期待できる、「体験力」の高いコンテンツをつくるノウハウ
  3. SEOをビジネスで効果的に用いるための、ビジネスアーキテクチャ
  4. 上位表示を目指すキーワードの選び方
  5. 検索ユーザージャーニーマップの作成とKPI設計のノウハウ
  6. 上位表示に必要な要件の分析方法
  7. 良質な検索体験の提供を意識したコンテンツプランニングのノウハウ
  8. 信頼性につながるプレゼンス(存在感)に関する思考
  9. 信頼性につながるポジティブネットワークに関する思考
  10. 信頼性につながるエンゲージメントライティングに関する思考
  11. リサーチにてアンケートや座談会を用いるノウハウ
  12. 検索意図だけでなく、深層心理に紐付く検索感情をとらえるノウハウ
  13. 良質なコンテンツの実現に必要な情報をインプットし、整理するためのノウハウ
  14. 読みやすく、わかりやすい文章を書くためのライティングメソッド
  15. コンテンツに図解や画像を足し、わかりやすさを高めるメソッド
  16. 「サマライズコンテンツ」を用いて読み手のUX(ユーザーエクスペリエンス)を高めるノウハウ
  17. コンテンツに挿入する写真や画像の理想的な選び方
  18. SEOにおいて最低限意識しておきたいコーディングルール
  19. 2021年5月からランキングシグナルのひとつとなる「コアウェブバイタル」に関するノウハウ
  20. コンテンツを改善するためのフィードフォワードのノウハウ
  21. SEOに強く訴求力の高いタイトルの付け方
  22. SNSで拡散されやすく、訴求力の高いアイキャッチ画像をつくるコツ
  23. コンテンツ公開時のSNSの拡散シナリオの考え方
  24. コンテンツ公開時の拡散起点となるSNSアカウントの育て方
  25. コンテンツ公開後の成果測定と振り返りのノウハウ
  26. コンテンツ公開後の振り返りを経て、どうブラッシュアップするかの打ち手

※本動画は秘匿性の高いノウハウが多く含まれます。
情報流出のリスクを減らすため、今回もストリーミング版のご提供のみとさせていただきます。
ただし、ダウンロード版をご希望されるお客さまには、お客さまのお名前を透かしで入れた「お客さま専用のダウンロード動画」を別途ご用意させていただくことは可能です。
その場合、大変恐れ入りますが、その動画の制作に約1人日ほどかかるため、制作費として別途「¥33,000(税込)」をご負担いただければ幸いです。
(この金額は2021年度版の動画のみの金額です。2020年度以前の動画をご購入の方で、ダウンロード版を希望される場合は、2020年度以前の動画に関しましては、追加でそれぞれ「¥22,000(税込)」をご負担いただきます)

動画で使用したスライド、SEO成功チェックシート
松尾がコンテンツの企画・制作時に作成するマインドマップ

資料例

本動画で使用したスライドや、本動画の内容を集約した「SEO成功チェックシート」をご提供します。
(※チェックシートは7月中のご提供となります)

また、松尾がコンテンツの企画・制作時に作成するマインドマップは、PDFとXmindの両形式でお渡ししますので、Xmindをお使いいただければ、自由に編集していただくことが可能です。

2021年度版の各資料は各動画配信のタイミングと合わせてダウンロードしていただけます。

ウェブライダーが「実際に記事をフィードフォワードした内容」のExcelファイル

ウェブライダーが「実際に記事をフィードバックした内容」のExcelファイル

フィードフォワードとは、フィードバックの類語で、フィードバックよりも前向きに振り返りや改善をおこなうことを指します。

このフィードフォワードについては、本講座の【Section11】で解説するとともに、私たちウェブライダーが実際にフィードフォワードをおこなった記事のExcelファイルをご紹介します。
今回、そのファイルを実際にダウンロードしてご確認いただくことで、どのようにフィードフォワードを進めるのかを実例をもとに学んでいただけます。

シークレットなハンズオンセミナーへの参加権

セミナー風景

今回も、動画の内容をより深く身につけていただくために、2~3時間ほどのハンズオン型のセミナーを複数回オンラインで開催いたします。

実施時期は6月以降で、コロナ禍の状況を見て、東京、大阪でのオフラインセミナーも開催させていただく可能性があります。
(その場合は、オンライン及びオフラインどちらの形でもご参加いただけます)

このセミナーは、本商品には含まれない「オプション」となり、参加ご希望の方には、別途参加費をお支払いただくことになります。
(参加費は1回9,900円/人(税込)です)

このハンズオンセミナーでは、動画の内容が実際の現場で実践できるように手を動かしながら身につける、ワークショップを予定しております。

本動画はハンズオンセミナーに参加していただかなくてもご理解いただける内容になっておりますが、「実際に手を動かすことで動画の内容をより再現性高く現場で実践したい!」という方は、ぜひハンズオンセミナーへの参加もご検討ください。

ハンズオンセミナーのお申し込みについては、本動画購入後にご参加いただくグループチャット内でお知らせします。
また、ハンズオンセミナーは途中の回から参加していただいても構いません。
「今回のセミナーの内容は興味があるから参加してみるかな」というように、ご希望のタイミングで参加していただいて大丈夫です。

●オプションのハンズオンセミナーに関するご注意事項
  1. ハンズオンセミナーは、本動画のご購入者さまのみがご参加いただけます。
  2. ハンズオンセミナーのご参加は任意です。
    ご参加いただかなくても大丈夫ですが、参加していただくことで、本動画の内容の理解がさらに深まります。
  3. ハンズオンセミナーの受講料は1回9,900円/人(税込)です。
  4. セミナー後に懇親会をおこなう場合は、参加費は実費とさせていただきます。
  5. 会社経由で動画を購入され、複数の社員さまがセミナーにご参加される場合は、参加される人数分の受講料がかかります。
  6. ハンズオンセミナーに参加したいが、どうしても予定が合わないという方は、セミナーを録画した「フォローアップ動画」を同金額でご購入いただくことが可能です。
    (その場合の動画は簡易なものとなることをご容赦ください)
  7. ハンズオンセミナーの詳細については、グループチャットにてお知らせします。
  8. ハンズオンセミナーは基本、オンライン開催とさせていただき、コロナ禍の状況によってはオンライン&オフライン双方の形態で実施させていただく場合があります。

動画購入者専用のグループチャットへの参加権

動画購入者専用のグループチャットへの参加権

動画購入者さまと私たちウェブライダーがやりとりをするためのグループチャットです。
グループチャットにはチャットワークというサービスを用います。

このグループチャットでは、動画が追加・更新された際のご連絡や、ハンズオンセミナーの開催情報について告知いたします。
また、動画が再生できないなど、技術的な問題が起きた際には、このグループチャットを介してサポートさせていただきます。

誠に恐縮ながら、このグループチャットでは、顧問コンサルティングのお客さまとの兼ね合いで、お客さまがつくられたコンテンツに関するアドバイスや、本動画の内容を超えるアドバイスやサポートはできません。
もし、どうしてもアドバイスが欲しいという方は、別途、顧問コンサルティングをご検討いただけますと幸いです。

動画の音声のみを抜き出した、音声ファイル

動画の内容を移動中に反復していただけるよう、動画の音声のみを抜き出した、MP3形式の音声ファイルをご用意します。
この音声ファイルに関しては、ダウンロードしてお聴きいただくことも可能です。

本動画をご購入いただく流れ

  1. 本ページ下部のボタンからお申し込みください

    本ページ下部のボタンからお申し込みください。
    本動画は「ライダーストア」という、ウェブライダーの決済システムを使っており、お支払は「銀行振込」もしくは「クレジットカード決済(PayPal)」による一括支払いが可能です。

    「領収書」や「請求書」の発行も可能ですので、必要な方は、ご購入前もしくはご購入後にお問い合わせフォームよりご連絡ください。

  2. お支払い確認後、ライダーストアから「購入者さま専用ページ」の情報をご連絡します

    本動画や各ファイルは「購入者さま専用ページ」からダウンロードしていただけます。
    このページのご案内は、ライダーストアからメールにてご連絡いたします。
    メールの件名は「【ライダーストア】ご注文いただき誠にありがとうございます」です。
    万が一届かない場合は、ご購入時に入力されたメールアドレスが間違っている可能性がありますので、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

  3. お支払い確認後、1営業日以内(土日祝を除く10時~19時)に、メールにて、チャットワークの「グループチャット」へご招待します

    「チャットワーク」とは、PCやスマートフォンなどで閲覧できるチャットサービスです。
    本動画では、購入者様とのコミュニケーションのしやすさを考え、諸々のご連絡をこのチャットワーク上の「グループチャット」にておこなっていきます。

    本動画に関するご連絡や、オプションのセミナーの開催日時や開催場所等のご連絡も本チャットでおこないますので、定期的にご確認いただきますよう、お願いいたします。

    もし、社内の事情等で、どうしてもチャットワークを使うのが難しい場合には、お問い合わせフォームよりご連絡いただければ、重要連絡事項に関してはメールでのご連絡も可能です。

    チャットワークのグループチャットへの参加方法に関しては、お申し込み後のメールにてご連絡させていただきます。
    チャットワークに登録できるまではメールでサポートいたしますので、使ったことがない方もご安心ください。


    ※1.チャットワークをご使用いただく際、企業名や個人名を伏せたいという方がいらっしゃれば、別途、本動画用のチャットワークのアカウントをお作りいただくことをオススメいたします。

    ※2.チャットワーク上でいただいた質問に関しては、原則として3営業日以内にお返事させていただきます。

  4. 希望される方のみ、オプションのハンズオンセミナーをお受けいただけます

    セミナー風景

    希望される方のみご参加いただけるオプションのセミナーです。

    今回も、動画の内容をより深く身につけていただくために、2~3時間ほどのハンズオン型のセミナーをオンラインで開催いたします。

    実施時期は6月以降で、コロナ禍の状況を見て、東京、大阪でのオフラインセミナーも開催させていただく可能性があります。
    (その場合は、オンライン及びオフラインどちらの形でもご参加いただけます)

    このセミナーは、本商品には含まれない「オプション」となり、参加ご希望の方には、別途参加費をお支払いただくことになります。
    (参加費は1回9,900円/人(税込)です)

    このハンズオンセミナーでは、動画の内容が実際の現場で実践できるように手を動かしながら身につける、ワークショップを予定しております。

    本動画はハンズオンセミナーに参加していただかなくてもご理解いただける内容になっておりますが、「実際に手を動かすことで動画の内容をより再現性高く現場で実践したい!」という方は、ぜひハンズオンセミナーへの参加もご検討ください。

    ハンズオンセミナーのお申し込みについては、本動画購入後にご参加いただくグループチャット内でお知らせします。
    また、ハンズオンセミナーは途中の回から参加していただいても構いません。
    「今回のセミナーの内容は興味があるから参加してみるかな」というように、ご希望のタイミングで参加していただいて大丈夫です。

事前にお読みいただきたい書籍

今回の動画でも、ウェブライダー代表の松尾が書いた書籍『沈黙のWebマーケティング』『沈黙のWebライティング』に書かれている内容を一部取り上げます。
コミカルかつページ数の多い書籍ではありますが、読みやすさとわかりやすさに徹底的に配慮しておりますので、一冊3~4時間もあれば読めてしまうと思います。
これら二冊の書籍に事前に目を通していただければ、より理解が深まりますので、まだ読まれていない方はぜひご一読いただけると幸いです。

沈黙のWebマーケティングと沈黙のWebライティング

本動画は下記のような方にとくにオススメします

  • 検索エンジンからの集客を強化したい企業さま(B to C、B to B)
  • 将来のために、SEOに先行投資をしておきたい企業さま(B to C、B to B)
  • SEOの内製化(インハウス化)を考えている企業さま
  • SEOに強い人材(Web担当者、編集者、ライター、デザイナー)を育成したい企業さま
  • SEOに強いコンテンツ制作を学びたいライター、編集者、デザイナーの方
  • SEOの知見を強化し、SEOに強いサイト制作・サイト運用に力を入れたい広告代理店、Web制作会社の方
  • 今もブラックなSEOに頼ってしまっている方
  • SEO上級者で、さらに深いSEOノウハウを探している方
  • SEO初心者で、SEOに関する良質なノウハウを最速かつ効率よく学びたい方
  • SEOの成果向上につながるSNSアカウント運用のノウハウを知りたい方
  • コンテンツ制作の単価を上げたいライター、Web制作会社の方
  • 過去の超集中講座(2017~2020年度版)を購入し、SEOのノウハウをアップデートしたいと思っている方

講師紹介

株式会社ウェブライダー代表松尾 茂起

1978年生まれ。京都市在住。
関西学院大学 経済学部卒業後、京都のコンテンツ制作会社に就職後、大手舞台の音楽制作などに携わる。
2005年にフリーランスとして独立後、自身のピアノ演奏のネット販売を開始。
サイトを運営する中で独自のSEOノウハウを体系化し、主要ワードで上位表示した結果、大きな売上げを記録する。
その後、そのSEOノウハウをパッケージ化したテンプレート『賢威』を開発。
「賢威」はクチコミで支持され続け、現在に至るまで約28,000ものユーザーに使われるロングセラー商品となっている。

2010年には、SEOコンサルティング事業を強化するため、株式会社ウェブライダーを設立。
コンサルティングだけでなく、検索エンジンからの集客を強化するためのコンテンツ制作もおこない、数多くのクライアントを成功に導いている。

2017年10月には文章作成アドバイスツール『文賢(ぶんけん)』をプロデュース。
同ツールは「言葉を紡ぐことは、 人を想うこと」のコンセプトのもと開発され、多くのメディア業界や出版業界から熱い注目を浴び、メディア運営、新人教育、マーケティング、カスタマーサポート、広報といったさまざまな現場で導入されている。

著書として3冊の単著、1冊の共著を執筆。
『沈黙のWebライティング』と『沈黙のWebマーケティング』の2冊は販売累計部数15万部を超え、ともにベストセラーに。

セミナー講師として、 宣伝会議の「編集・ライター養成講座」や「SEO対策基礎講座」で高い評価を受けているほか、「CSS Nite」ではベストスピーカー(殿堂入り)に選ばれる。

また、作曲家・ピアノ弾きとしても活動し、「国民文化祭 京都2011」のPRイベントのテーマソングや、京都の貴船神社などに楽曲を納品。

「過ぎ去った時間は二度と戻らない」という考えのもと、時間の価値を大切に考え、時間の価値を最大化するためには「思考を徹底して深めること」こそが大事という哲学をもっている。

京都と東京を拠点に、より本質的で時流に乗ったコンテンツ、そしてWebマーケティングの最適解を追い求めている。

「ウェブライダー式SEO 超集中講座」を業務で活用しているスタッフの声

ウェブライダー ディレクター/ライター藤原 翠

この超集中講座は、迷ったときに指針となる「コンパス」です。

私は約1年前に、サービス業界からウェブライダーに転職しました。

私はそれまで「SEO」という言葉すら聞いたことがなく、入社前に私はSEOについて自分で学んでみようと「SEO」で検索してみました。

すると、調べているうちに、実は自分が前職で書いていたブログが、店舗への集客をおこなうためのSEO記事だったことを知ったんです。
しかし、前職で教えてもらった書き方は、今でいう「キーワードスタッフィング」のような手法など、検索エンジンに対して誠実ではない方法でした。

「次の会社でも、そんなお客さまにとって有益とは思えないことをしないといけないのかな・・・」
自分でSEOを学ぼうとした私は、入社前から大きな不安を感じてしまいました。

しかし、入社直後に「ウェブライダー式SEOライティング 超集中講座2020」を視聴。
動画の序盤で、SEOはユーザーの良質な体験を生むためにおこなうべきもの、ということを学び、SEOへの意識が180度変わりました。
動画の中で紹介されていた数々のアイデアも、あくまでも検索ユーザーの課題を解決するためのアイデアとして解説されており、それらのノウハウはとても倫理的かつ本質的で、「これなら胸を張って記事を書ける」と感じました。

また、動画では上位分析の方法から情報の集め方、記事公開後のSNSでの拡散方法までを一気通貫して学べました。
記事制作の全体フローを学べたおかげで、入社後に初めてSEO記事を執筆することになったときも、自分で上位分析をおこない、記事を書くことができたんです。
動画を見て自分で学び、その内容を実践できたことは、SEO初心者の私にとって大きな自信となりました。

SNS運用を始めた際には、フォロワーさんと強いつながりを作る「ポジティブネットワーク」の解説動画を。
インタビュー記事を書くことになった際には「エンゲージメントライティング」の解説動画を見返しました。
「どう進めるべきかわからない」
そう感じたとき、いつでも復習できる「超集中講座」は私の中の「コンパス」であり、とても心強い存在となっています。

今年の「ウェブライダー式SEOライティング 超集中講座2021」は、基礎的な内容から応用まで、より具体的なノウハウを網羅的に学べる動画になるようです。
私も、まだまだ学んだ内容に抜け漏れがあると思うので、今年度の動画を視聴し、学びなおしたいと思います。
一人の視聴者として、動画を視聴できることを本当に楽しみにしています!

ウェブライダー ディレクター/プロデューサー伊藤 雪絵

ウェブライダーの本質的思考を現場で活用できる、さまざまな打ち手が収録された動画です。

私はコンサルティング事業チームのメンバーとして、松尾のコンサルティングに同行することが多く、現在、様々な業種のお客さまのサイトやコンテンツ改善の提案をおこなっています。
また、メディア事業のディレクターも務めており、「美味しいワイン」や「美味い居酒屋」のサイトの運用・管理、さらには「Betters」「CHECK-LIST」の進行も担当しています。

この「超集中講座」は、ちょうど私がウェブライダーに転職した5年前に始まりました。
その頃の私は、「SEO」という未知なる分野に対して不安を抱いており、とにかくインプットを意識してがむしゃらに行動してしまっていました。
前職ではおもに広告の領域を担当していたこともあり、広告の知見にはそれなりに自信がありました。
しかしSEOの知見には疎かったため、SEOの知識をたくさんインプットしても、その知識を実際の現場でどう活かすべきかがわからなかったのです。

「いろいろな手段でSEOを学んでも、どこかしっくりこないな・・・」
そう感じていた私の道しるべとなったのが、ウェブライダーのノウハウを体系化したこの「超集中講座」でした。

この講座では、ウェブライダーの本質的思考をベースに、コンテンツプランニングにおいてSEOをどう意識すればよいかが詳しく解説されています。
その解説はまさに現場目線。
コンテンツ制作における理想だけでなく「現場あるある」、つまりコンテンツ制作の現場で実際に直面する課題や問題についても取り上げているのです。
そのため講座を視聴することで、「現場あるある」に直面したときにどう立ち回ればよいのかという、実践的な方法も学ぶことができました。

また、私はこの講座を通して、SEOにおいては「本質的思考」が大切なことを知りました。
そのおかげで、その後どんな案件に対しても、本質的思考をベースに常に「なぜ?」「どうして?」と問いを重ねるようになった結果、現場に強いSEOコンサルタントとして活躍できるようになりました。
2020年に担当した新規のコンサルティング案件でも、この講座のノウハウをもとにメディア改善をおこない、これまでにない大きな成果を上げられました。

ちなみに、過去の動画でご紹介しているウェブライダーの知見は、コンサルティングやメディア運営、自社サービスの運営や販売を通して、毎年アップデートしています。
そして2020年度はウィズコロナの中で、自分たちの本質的思考をさらにアップデートするために、今まで以上に社内で多くのディスカッションを重ねました。
その結果誕生したのが、今回の2021年版の動画です。
まさにウェブライダーの集大成的な動画になっています。

私も一視聴者として、とても楽しみにしています。

ウェブライダー 広報/ディレクター/ライター赤木 遥奈

SEOだけではない、新時代のビジネスのヒントが詰まった動画です。

2018年12月にウェブライダーへ入社して以来、毎年「ウェブライダー式SEO 超集中講座」を見て、SEOのイロハを学んできました。
この動画のおかけで、Web業界未経験でウェブライダーへ入社した私でも、自信をもってコンテンツ制作に関われていると思います。
2021年版は、これまで以上に「広く・深く」アップデートされた内容になるとのことで、今年の動画も見るのが楽しみです!

今年の講座の内容はすでに社内で共有されているのですが、これまでの超集中講座の内容が体系的にまとまっており、「これさえ見れば大丈夫!」と安心できるくらい、情報がギュッと凝縮されていました。
これからSEOやコンテンツ制作について学ぶ新入社員の方にも、基本に立ち戻って学びなおしたい方にもオススメできる内容です。

また、SEOの基本だけでなく、ウィズコロナの中でアップデートされたウェブライダーの最新ノウハウも詰まっています。
思考の精度が飛躍的に上がっていて、SEOだけでなく、商品・サービスの開発や改善など、ビジネス全般にも使える内容です。

実は今、私は3月に立ち上げた新規事業「ウェブライダートレイン」のプロジェクトリーダーも務めているので、この超集中講座のノウハウをウェブライダートレインの運営にも活かしていきたいと考えています。
新時代のビジネスのヒントを得たい方、自社の商品・サービスをよりたくさんの方に届けたいと考えている方にも、ぜひご覧になっていただけるとうれしいです。

ウェブライダー社内のフィードバック風景

2020年度版の動画購入者、413ユーザー。
214の法人と199の個人ユーザーさまにご購入いただきました。

2020年度の動画購入者

合計413

法人

合計214

個人

合計199

2020年度版の動画をご覧になったお客さまのコメントを一部紹介します

ご職業

満足度

  • まさに眼から鱗の、自分の引き出しには無い情報ばかりだったので、大変勉強になりました。
    ありがとうございます!
    また、チャットワークを通しての受講者と松尾様との意見交換、および松尾様の真摯な姿勢そのものが勉強になりました!

  • 個人でサイトを細々と運営している者としては、この講座を通じて、ものすごい世界に触れてしまった気がします。
    講座の内容はもちろん、チャットでの質問者の方と松尾さんとのやりとりを見ているだけでも学ぶことがたくさんあり、また、その熱量や細やかな心配りに圧倒されっぱなしでした。
    具体的なスキル以上に、サイト運営におけるマインドセットという点で大きな気付きと勇気を頂きました。
    大袈裟に聞こえるかもしれませんが、それは生き方にも通じるような気付きでした。
    SEOの学びがこんなにも血の通った人間的なものとは正直思っていませんでした。
    まだまだ未熟ですが、未熟な段階で学ぶことが出来て良かったです。
    サイトとも人とも、誠意を持って向き合っていきたいと思います。
    ありがとうございました。

  • ウィズコロナの影響で人々の選択行動が変わり、どのようなコンテンツをつくればよいのかと悩んでいた自分にとって光明となりました。
    すべてはユーザーファーストですね。

  • コンテンツを作る上でのtipsだけではなくマインドな部分から理解できることがとても素晴らしい講座だと思います。
    何より実践していることを共有いただけるので、他の情報とは質が異なります。
    また今年もあれば購入します。

  • 毎年講座に参加させていただいています。
    毎年参加している理由としては、ウェブライダー さんが毎年アップデートされていらっしゃるからです。
    また講座自体の内容だけでなく、本質を捉えた思考の展開方法に多くの学びを得ています。
    いつも有益な情報のご提供をありがとうござます。

  • いつもウェブマーケティングに対して真摯に向き合っている松尾さんの頭の中を垣間見ることができ、とても充足感があります。

  • 重量級の情報を、ギューッと詰め込んでいただいて、さすが松尾さんだと思いました。
    ありがとうございました。

  • 初めてSEOに関して、真剣に勉強してみようと思って購入をした講座でした。
    結果を求めるということが苦手で、どうしても避けてしまいがちだったSEOですが松尾さんのお話を伺っていると、結果が出ているということは、それだけお客様のことを想っているからこそ。
    ということがわかり、SEOに対する考え方もがらっと変わったように思います。

  • たくさん考えて計画をねって行動をされるウェブライダーさんと違い、私は、「まずやりたい」というタイプのため、はじめはなかなか、講座で得た知識を咀嚼して行動に移すことができませんでした。
    ですが、ウェブライダーさんにはウェブライダーさんのやり方があって、私には私のやり方があるのだから、まずは行動してみることが大事だろうと思い、一旦勉強したことを脇に置いて、管理をさせていただいているサイトの更新に励んでみました。
    そうしたところ、順調に順位が上が上がってきました。
    その結果をもって、もう一度講座を見ていると、自分の改善点や、もっとこうしたらいいな、という箇所が見えてきました。

  • 何回見ても、新しい発見があり、1年経っても色褪せない講座で、とても役に立ったし、考え方も変わったし、講座を受講したおかげで仕事の幅もひろがりました。
    新しい世界を知るキッカケとなり、とてもありがたいコンテンツでした。

  • 毎年ですが、内容が本質的かつ、実践的で、唯一無二の講座という印象です。
    毎年楽しみにしております。

  • 記事作成前にどのような思考でプランニングすれば良いのか、SEOで上位表示するためのコンテンツ作成の考え方について非常に深く学ぶことができました。

  • 素人の私でも、本講座の受講前では、どのような思考で記事作成を行っていけば良いのか分からなかったのですが、今では自信を持って記事作成に必要な思考過程やリサーチなどのプロセスを理解したと言えるほど分かりやすい講座でした。
    また、本講座を受講したことで、言語化するスキルの重要性、「思考することとは?」といった本質的なことを理解できたような気がいたします。
    次回作も、ぜひ、学ばせて頂きたいと思います。

  • 存在感という言葉の重要性は頭では理解していましたが、人に伝える際の言語化が上手く出来ずにもどかしく感じていたのが解消されました。
    事例がとてもわかりやすく、少々圧が強い(すみません!!!)説明も素直に入ってきました。
    マインドマップは自分と比べてしまい「そこまでやるのか...」と溜息が。
    しかし掘り下げることの大切さは日頃感じていたので、良い気持ちの切替が出来ました。

  • とても聞き取りやすいスピードで理解しやすかったです。
    ECサイトの運営を担当していましたが、組織変更で集客を担当することになり、今回のSEO講座に参加させていただきました。

  • 定期的に「松尾さんが考える今」を知ることで、思考をアップデートできます。
    ありがたいです。

  • 今までのコンテンツ制作を根本的に見直さなければいけないような、目から鱗が落ちる内容でした。

  • 2019年、2020年と視聴させていただきました。
    2021年がどんな構成になっているのか楽しみです。
    加えてウェブライダートレインにも乗車致しました。
    セットで楽しみにしています!

  • ウェブライダーさんがメディアづくりにおいてどんな意図を込めているのか、それが今回もきわめてわかりやすく、体系立てて解説いただけて大変勉強になりました。
    また新たにモチベーションも湧いてきました。

  • SEOで大事なのはキーワードもですが、ユーザーを満足させること、ユーザー自身が気付いていない悩みや想いを先回りして提示、提案することだと知りました。
    自分のプレゼンスがサイトに反映されていないように感じたので、プレゼンスを反映させたサイト作成に励んでいきます。

  • 松尾さんのエンターテイメント要素を意識したスライド、コンテンツの組み立て方も素晴らしいと思います。

  • 今後もウェブライダーのフィルターを通したSEO論に期待しています。

2020年度の動画に関しては、以下のような貴重なご意見もいただきました。
以下のご意見は、2021年度の動画の中で、できる限りカバーしていきます。

  • ご立場上、難しいお願いかも知れませんが、商標キーワードでSEO上位を目指す場合の考え方や戦略・戦術(ウェブライダー さんが商標SEOをするのであれば、どう思考を展開しながら進めていくのか)を教えていただけると嬉しく思います。

  • いつも拝見していてセミナーの内容やスライドコンテンツなどの作り方も気になります。

  • 記事の公開後に、ブラッシュアップしていくために、どのような分析、仮説立て、検証を行っているのかを見える化して頂くと嬉しいです。
    それというのも、作成した記事が確実に上位表示するとは限らないことと、記事作成前のプランニングから記事の作成に関するまでの行程のコンテンツと比較して、記事公開後にどのようなメンテナンスを行っているのかと言うことや、記事作成後のブラッシュアップに関するコンテンツが少なく感じたからです。
    今年度版も購入予定なのですが、特に記事作成し、公開後のブラッシュアップのための会議などのご様子などもライブ動画などでの配信を頂けると嬉しいです。
    ぜひ、ご検討をよろしくお願い申し上げます。

  • ウェブライダー様がサイトや記事を分析する時の考え方や手法があれば学びたいです。

  • SEOとSNS・広告などを組み合わせたプランニングが聞けると嬉しいです。

お申し込み規約

本動画をご購入いただく際は、以下の条項及び「ご利用規約」に同意していただいたものとさせていただきます。

1.ご視聴者の範囲について
  • ひとつの法人さま内で、その法人さまに属する社員さまや、直契約の社外ライターさまに動画を見せていただくことは問題ございません。
    (ただし、社外ライターさまとはNDAが締結されていることが条件です)
  • 子会社や親会社など別名義の法人さまの場合は、その法人さまの数だけのご購入が必要となります。
  • 不特定多数の方が参加されるセミナーなどでの本動画の利用はできません。
  • チャットワークへのご参加に関しては、原則として、その法人さまに所属する社員さま「3人まで」とさせていただきます。
    もし、どうしても増やしたい場合は、事前に弊社までお問い合わせいただけると幸いです。
2.グループチャットのご利用について
  • グループチャットにはチャットワークというサービスを用います。
  • グループチャットでは、動画が追加・更新された際のご連絡や、ハンズオンセミナーの開催情報について告知いたします。お手数ですが、必ずご参加いただくようお願いいたします。
    また、動画が再生できないなど、技術的な問題が起きた際には、このグループチャットを介してサポートいたします。
  • グループチャット内に投稿されたご質問に関しては、土日祝を除く3営業日以内を目安に返信させていただきます。
  • お客さまがつくられたコンテンツに関する独自のアドバイスや、本動画の内容を超えるアドバイスはできません。
  • さまざまな企業のお客さまがいらっしゃるので、特定のブランドや商品・サービス、サイトを名指しで批判することはお避けください。
  • グループチャット内での、攻撃的、脅迫的な投稿、他者の営業妨害にあたる投稿はご遠慮ください。
  • 弊社が不適切と判断した投稿は、警告の上チャットグループから退出していただく場合がございます。
3.本動画の内容について
  • 本動画には原則として視聴期限はありません。
  • 本動画は「SEOに強いコンテンツのつくり方を学ぶこと」に軸に置いています。コーディングの専門知識やWordPressのカスタマイズやサーバーの設定、アフィリエイトや起業のノウハウといった知識は原則としてご提供できませんので、あらかじめご了承ください。
  • 本動画で取り上げるライティングノウハウは、弊社の経験上、成果が出やすいノウハウではありますが、ご購入者さまの売上げアップをお約束するものではありません。
    また、Googleのアルゴリズムはブラックボックスであり、SEOにおいて「確実に上位表示させる方法」なるものはないことを、あらかじめご了承ください。
  • YMYL領域(Your Money or Your Life)である医療・健康・子育て関連のジャンルについては、専門性、権威性、信頼性が担保されないと評価が厳しくなる傾向にあり、本動画のノウハウをすべて実行しても上位表示が厳しい場合があります。
    ただ、本動画のノウハウは基本的にはあらゆる場面で使えるノウハウであるため、専門家とのコラボレーションなどを視野に入れたサイト運営では応用していただける範囲は多いと思います。
  • 本動画は秘匿性の高いノウハウが多く含まれるため、ストリーミング版のご提供のみとさせていただきます。
    ただし、ダウンロード版をご希望されるお客さまには、お客さまのお名前を透かしで入れた「お客さま専用のダウンロード動画」を別途ご用意させていただくことは可能です。
    その場合、大変恐れ入りますが、その動画の制作に約1人日ほどかかるため、制作費として別途「¥33,000(税込)」をご負担いただければ幸いです。
    (この金額は2021年度版の動画のみの金額です。2020年度以前の動画をご購入の方で、ダウンロード版を希望される場合は、2020年度以前の動画に関しましては、追加でそれぞれ「¥22,000(税込)」をご負担をいただきます)
4.オプションのハンズオンセミナーについて
  • ハンズオンセミナーは、本動画のご購入者さまのみがご参加いただけます。
  • ハンズオンセミナーのご参加は任意です。
    ご参加いただかなくても大丈夫ですが、ご参加していただくことで、本動画の内容の理解がさらに深まります。
  • 本動画のハンズオンセミナーの受講料は1回9,900円/人(税込)です。
  • セミナー後に懇親会をおこなう場合は、参加費は実費とさせていただきます。
  • 会社経由で動画を購入され、複数の社員さまがセミナーにご参加される場合は、参加される人数分の受講料がかかります。
  • ハンズオンセミナーに参加したいが、どうしても予定が合わないという方は、セミナーを録画した「フォローアップ動画」を同金額でご購入いただくことが可能です。
    (その場合の動画は簡易なものとなることをご容赦ください)
  • ハンズオンセミナーの詳細については、決定次第グループチャットにてお知らせします。
  • ハンズオンセミナーは基本、オンライン開催とさせていただき、コロナ禍の状況によってはオンライン&オフライン双方の形態で実施させていただく場合があります。
5.ご利用の停止について
  • ほかのご購入者さまのモチベーションを下げる行為をされたり、運営を妨げる目的で本動画をご購入されたことが発覚した場合、本商品に付随する全サービスのご利用を禁止させていただき、購入代金を返金の上、今後、弊社が提供するすべての商品のご購入もご遠慮いただきます。
  • お申し込みいただいた後、さまざまな理由で、弊社が本商品を提供できないと判断したお客さまに関しては、お申し込みのキャンセルをお願いし、返金対応をさせていただく場合があります。

料金・お支払方法

2021年度版の動画は以下のボタンをクリックしてご購入いただけます。
本動画は「ライダーストア」という、ウェブライダーの決済システムを使っており、お支払は「銀行振込」もしくは「クレジットカード決済(PayPal)」による一括支払いが可能です。

「領収書」や「請求書」の発行も可能ですので、必要な方は、ご購入前もしくはご購入後にお問い合わせフォームよりご連絡ください。

今回の動画(2021年度版)
超集中講座シリーズ史上、もっとも多くの打ち手を共有します。

15ステップ、1講座あたり8,800円(税込)でお受けいただける計算です。
内容の濃いノウハウが詰まったセミナーパッケージとしては、とてもオトクな価格ですので、ぜひこの機会にご検討ください。

※2020年度の動画を購入された方は、上記の購入ボタンをクリック後、
ライダーストアにログインしていただくと、さらに割引が適応されます。


また今回、過去の超集中講座シリーズとのセット販売(単品購入も可)もおこないます。
過去の超集中講座では、特定のサイトの中でひとつの記事をつくっていく過程が細かくまとめられていますので、今回の動画とはまた違った視点でのノウハウが得られます。

2020年度版では「出産祝い」関連ワードでの上位表示を目指す記事を例に、2019年度版では「古希祝い」での上位表示を目指す記事を例に、それぞれ実践的なノウハウをまとめています。

過去の超集中講座シリーズに関しましては、ご購入後すぐにご視聴していただけますので、「2021年度版」を観る前の予習としてご覧いただくことで、ウェブライダー式SEOのノウハウを広く・深く習得していただけます。

ウェブライダーの社内教育でも活用している歴代の超集中講座を、ぜひご視聴ください。

過去の超集中講座を申し込まれる場合は、事前に2020年度版の販売ページ2019年度版の販売ページ2018年度版の販売ページをそれぞれご確認いただき、動画の内容をチェックしておいてください。

過去の動画とのセット版
(2021&2020年度、2021&2020&2019年度版)

以下は過去の動画の購入ボタン&リンクですので、お気を付けください。
2021&2020年版セットは総額から6万円オフ(税別24万円→18万円)で、2021&2020&2019年度版セットは総額から9万円オフ(税別36万円→27万円)でそれぞれご購入いただけます。

2020年度版の単品購入は、こちらからご購入いただけます。
2019年度版の単品購入は、こちらからご購入いただけます。
2018年度版の単品購入は、こちらからご購入いただけます。

2021年度版への思い

セミナー会場風景

本動画のページをご覧いただき、ありがとうございます。

本動画は、ウェブライダーがSEOコンサルティングやコンテンツ制作をおこなう上で培ってきたノウハウを、再現性を意識しながら体系的に整理したものです。

この動画「超集中講座」シリーズは、2017年から販売を開始しました。
これまで、2017年度版・2018年度版・2019年度版・2020年度版とその内容を大幅にアップデートしてきており、2021年3月現在、累計1,950人以上のお客さまにご購入いただいております。

2020年は、世の中をコロナ禍が覆い、多くの企業さまがデジタルシフトを余儀なくされた一年でした。
急激なデジタルシフトの結果、ネット市場は競争が激化し、SEOに力を入れる企業が急増。
そして、Googleのコアアルゴリズムが三度もアップデートされたことも関係し、検索結果の顔ぶれに大きな変化が起きた一年でした。

この大変動の波は、2021年、2022年と続いていくと思われます。

たとえば来年の2022年、サードパーティCookieが排除されます。
それにより、データドリブンの世界から、よりヒューマニティに寄り添うことが求められる世界に入るといわれています。

2020年1月14日にGoogleは、広告で用いていたトラッキング用サードパーティCookieのサポートを2年以内に打ち切る計画を発表しました。
これにより、従来のような、個人の特定に近いリマーケティングは実質的に不可能となります。
その結果、私たちは広告に追い回されることが少なくなり、より能動的にブランドを選ぶようになるでしょう。

その流れにおいて意識すべきは、「検索」を通して選ばれるブランド・ドメイン・サイトになることです。
検索結果での上位表示を目指すことはもちろん、検索結果上でユーザーから安心感をもって選ばれる存在になっておくのです。

ユーザーに選ばれるには、何を意識すればいいか。
検索意図に応じたコンテンツをつくることはもちろんですが、それ以上に、信頼できるブランド・ドメイン・サイトであるというポジションを確立しておくことが大事です。

たとえば、検索ユーザーや顧客の心に誠実に寄り添い続け、さまざまな課題を解決し、願望を叶える存在となっておく。
そのためには、どこよりも丁寧で親切でわかりやすいコンテンツを発信しておく、どこよりも使いやすく買いやすい購入フローを用意しておく、といったことも大切でしょう。

行動経済学の世界には「単純接触効果(ザイアンスの法則)」という言葉があります。
この言葉は、人は特定のブランドやサイトを何度も見ているうちに、どこかしら親近感を覚え、それがいつしか安心感に変わるという心理法則を表します。

この心理法則は、ただ接触し続けるだけで発動されるものではありません。
大事なのは「一貫性」のある姿勢で接触し続けること。
相手が、出会うたびにコロコロと意見が変わっていたり、方針が変わってしまっていたりすると、信頼できませんよね。
サイト運営やコンテンツプランニングも同じです。
人はあなたが思う以上に、あなたのサイトやコンテンツの内容や姿勢について覚えている可能性があるのです。
だからこそ、早い段階であなたなりの哲学を整え、自身の方向性に自信をもち胸を張り、一貫性を大切にしてサイトを運営していく必要があります。

本動画はまさに、そのような一貫性をもち将来的に「選ばれ続けるブランド・ドメイン・サイト」をつくりたい人のための動画です。

選ばれ続けるポジションが確立されれば、たとえ検索結果で5位に表示されたとしても、2位よりも選ばれる。
たとえ検索結果で2位だとしても、1位よりも選ばれる。
そういった状況が続けば、いつしかあなたのサイトは必ず1位に表示されているはずです。
なぜなら、Googleは選ばれ続けるブランド・ドメイン・サイトを評価するからです。

本動画を申し込まれる方の中には、法人さまだけでなく、個人の方も多くおられます。
ビジネス規模でいえば法人のほうが大きいかもしれませんが、「信頼」という領域においては、個人であっても法人に負けない信頼を築きあげることはできます。

そのために必要なのが、信頼を得るための羅針盤である「コアトラスト」の概念です。
ぜひ今回の動画をきっかけに、「信頼」という言葉と今まで以上に向き合っていただければと思います。

2020年度に10周年を迎えた私たちウェブライダー。
私たちのパーパス(存在目的)は、価値の伝え方を創出し続け、伝え方の「気づき」を生み出す存在となるというもの。

あなたのWeb集客を支える存在となれれば幸いです。

動画の中でお会いできるのを楽しみにしています。

株式会社ウェブライダー代表取締役 松尾茂起

ページの先頭へ戻る