2015年7月1日、ウェブライダーは東京オフィスを開設しました。
事業拡大に伴い、東京と京都で新スタッフを募集します。

1、ウェブライダーは何をしている会社か?

松尾

ウェブライダーは“分かりにくいことを分かりやすく伝える”ことをポリシーに、Webマーケティングに関わる複数の事業を展開している、少数精鋭のプロ集団です。
各業務の詳細に関しては、コーポレートサイトをご確認ください。

  1. お客様のブランド及び商品訴求をおこなうためのコンテンツ制作
    (コンテンツマーケティング)
  2. SEOを軸としたWeb集客に関するコンサルティング
  3. SEOを強化するための、ホームページテンプレートパッケージ「賢威」の開発
  4. バナー作成を手軽におこなうための、バナー作成アプリ「バナープラス」の開発
  5. “分かりにくいことを分かりやすく”伝えられる、次世代のライター育成事業
    (セミナー、ワークショップの開催)

2、これからしていきたいこと

“分かりにくいことを分かりやすく伝える”というポリシーを軸に、以下の5つの事業展開を考えています。
これからウェブライダーに加わっていただく方には、以下のいずれかの事業に携わっていただくことになります。

1、コンテンツマーケティング事業の拡大

世の中には“分かりにくいこと”が多すぎます。

その“分かりにくいこと”が“分かりやすく”伝わるだけで、いろいろなモノ・コトの価値が、“それを本当に必要としている人”に届きやすくなり、争いは消え、社会はもっと豊かになるはずです。

その思いのもと、ウェブライダーは、自分たちが気に入ったモノ・コトの価値を、“分かりやすいWebコンテンツ”という形で“翻訳”してきました。

たとえば、「KDDIウェブコミュニケーションズ様」の案件では、「CPI」というレンタルサーバーの魅力を多くの人に気付いてもらうために、「知らないと損をするサーバーの話」や「沈黙のWebマーケティング」などのコンテンツをつくりました。

また、「リクルートメディカルキャリア様」の案件では、「リクナビ薬剤師」や「ナースフル」などの求人サービスが、他社サービスとどう違うのかを多くの人に気付いてもらうために、「ナースが教える仕事術」や「ナオコの薬剤師転職相談所」といったコンテンツをつくりました。

さらには、「イートラックス様」の案件では、全国展開のパソコン教室「ハローパソコン教室」様が提唱されている“学びの楽しさ”を多くの人に知ってもらうために、「東京Excel物語」や「私の心の中の関数」というコンテンツをつくりました。

どのコンテンツも多くの人の目に触れ、今もたくさんのアクセスがあります。
そして、その結果、お客様のブランド訴求につながっています。

実はウェブライダーでは、「コンテンツマーケティング」という言葉がバズワードになるずっと以前から、コンテンツマーケティングと呼ばれるマーケティングをおこなってきました。

昨今のオウンドメディアのブームにより、コンテンツマーケティングとは“とにかく記事を量産し、トラフィックを集める手法”といった間違った認識がなされるケースが増えていますが、本当の意味でのコンテンツマーケティングとは、お客様の商品・サービスがもつ魅力をWebコンテンツなどを通して多くの人に気付いてもらうための手法のことを指します。

その考えのもと、私たちウェブライダーは、“見せかけ”のコンテンツマーケティングではなく、本質を捉えた、“本当の意味でのコンテンツマーケティング”をおこない、成果をあげてきました。

たとえば、ウェブライダーがつくるコンテンツで大切にしていることは、“読み手にとっての居心地のよい場所”をつくることです。
読み手にとっての居心地のよい場所をつくるからこそ、リピーターが発生し、ブランドを記憶してもらえます。
そのためには、読み手がワクワクするような“ストーリーライティング”の力も必要です。
沈黙のWebマーケティング」のようなストーリーの力を使えば、読み手の心に、その商品・サービスの価値がスッと届くようになります。

また、連載型のストーリーであれば、点ではなく“面”でコンテンツに触れてもらうことができるようになります。
“点”を意識したコンテンツが多い現在において、“面”を意識したコンテンツこそが、長期的なブランド訴求につながり、他社と差別化できる要素になるのです。

2、テンプレートパック「賢威」の次期バージョンの開発及びマーケティング

約15,000のお客様にお使いいただいている、ロングセラーのホームページテンプレートパック「賢威」を、時代のニーズに合った「コンテンツマーケティング向けのテンプレート」として改良し始めています。

次期バージョンは「賢威7.0」になり、過去最大のリソースをかけて大幅にバージョンアップする予定です。

また、「賢威7.0」リリース後は、「賢威CMS(仮)」というCMSの開発に着手します。
「賢威CMS(仮)」は、“コンテンツマーケティングに強いサイト制作を誰でもカンタンに”をポリシーに、ウェブライダーのマーケティングの知見を注ぎ込んだ完全オリジナルのCMSを予定しています。

世の中にはホームページテンプレート(以下:テンプレート)と呼ばれる商品がゴマンとあります。
日々たくさんのテンプレートが世の中に送り出されています。
つまり、テンプレートの業界は、超レッドオーシャンの市場といっていいでしょう。

そんなレッドオーシャンの市場において、弊社の「賢威」が生き残っている理由。それは、クチコミで選ばれ続けているからです。

「なぜ、賢威は選ばれるのか?」その理由は単純明快で、ウェブライダーが自社のマーケティング的な知見をすべて注ぎ込んで作ったテンプレートは「賢威」しか存在していないからです。

ホームページをつくる人の大半の目的は“売上げアップ”です。
で、あれば、Webマーケティングに強いウェブライダーがつくったテンプレートが支持される理由はお分かりになると思います。

また、ウェブライダーでは“サイト制作においては、制作後の運用こそが最重要”と考え、お客様のサポート体制を拡充しています。
その盤石のサポート体制も、賢威が支持される理由のひとつです。

サポートを担当しているスタッフは誰もが一線で活躍するWebクリエイター。
その一流のクリエイターが、サポートフォーラムを通じて、賢威を使ったサイト制作のアドバイスをおこなっています。
このレベルのサポート体制を7年以上の間、ずっとキープしていることも賢威の強みです。

ただ最近、そんな「賢威」にも足りないものが見えてきました。

それは、“お洒落さ”などのデザイン的な要素です。

今、Webは多くの人にとっての日常的なインフラとなりました。
そうなったとき、多くの人はWebのデザインをチラシなどのリアルな販促ツールのデザインと同列で見るようになります。
つまり、Webのデザインも、リアルな販促ツールと同じようなクオリティ、ワクワク感が求められるようになったのです。

実は、賢威を担当しているWebデザイナーは、これまでひとりしかいませんでした。
そのため、賢威のデザインに関しては、思うようにリソースをかけられず、デザインへのこだわりが不十分だったというのが本音です。

しかし、今回、新しいWebデザイナーの方に加わっていただくことによって、きっと、賢威のデザインは劇的に進化することでしょう。
マーケティングにもデザインにも強いテンプレート、それが実現できれば、誰にとっても喜ばれるテンプレートとなります。

賢威の今期の売上目標は2016年3月末に20,000ユーザーを突破すること。
あなたの力で、賢威を新たなステージに押し上げてみませんか?

3、バナー作成アプリ「バナープラス」の企画及びマーケティング

約2,000のお客様にお使いいただいているバナー作成アプリ「バナープラス」。
派手なマーケティングを展開せず、クチコミだけで売れ続けているこのアプリを、積極的に広めていく企画が進んでいます。

バナープラスが生まれた経緯は、オフィシャルサイトの方をご確認いただくとして、バナープラスが掲げている“誰でもカンタンに素敵なバナーが作れる”というコンセプトは、日を追う毎に、たくさんのファンを獲得しています。

というのも、Webデザイナーではない一般の人は、Photoshopなどの高度な画像作成アプリを使いこなせないからです。
しかし、昨今のアドテクの隆盛により、バナーなどの画像作成が必要になる状況は増えています。

だからこそ、今、ビジネスの現場で必要なのは、“誰でもカンタンに素敵なバナーが作れるアプリ”なのです。

そして、その現場を救うべく誕生したのが「バナープラス」でした。

バナープラスは、2013年10月のリリース以降、派手なマーケティングを展開せず、クチコミだけでユーザー数を伸ばしてきました。 その結果、お使いいただいているお客様からはたくさんのうれしい声が届いており、次年度更新率は50%超えと極めて高いリピート率を誇っています。

そんなバナープラスを、いよいよ世の中に強く訴求していくフェイズとなりました。
約1年半のユーザー調査を経て、バナープラスは多くの人にとって喜んでもらえるアプリだと確信したからです。

そんなバナープラスの今期目標は2016年3月末時点で3,000ユーザーを突破すること。
バナープラスの開発はパートナー契約を結んでいるエンジニア系会社が担当しており、ウェブライダーではアプリの企画からマーケティングまでを請け負っています。

さあ、あなたもバナープラス事業にジョインしませんか?

4、ライター育成事業の拡大

ウェブライダーが培ったコンテンツプランニングのノウハウ。
そのノウハウを多くの人と共有することで、世の中にはもっともっと素敵なコンテンツが生まれると信じています。

ウェブライダーが掲げている“分かりにくいこと”を“分かりやすく伝える”という理念に共感する人が増えれば、世の中のトラブルは減り、価値あるモノ・コトの存在が多くの人に伝わるはずです。
そして、それこそが、ウェブライダーならではの社会貢献活動になると確信しています。

その思いを実現すべく、2014年12月から2015年2月にかけて、次世代のライター育成講座を開催しました。
参加者の意識を高めるために高額な料金設定にした講座でしたが、全会場が満員になるほどの盛況で、講座の卒業生の中には、現在、ライター・プランナーとして大きな成功をあげている方もおられます。

そういった、次世代のライターを育成していくためのビジネス展開を考えています。

5、世の中の“音楽文化”を変える新しい音楽サービス

ここでは詳細を書けませんが、ウェブライダー代表の松尾が3年前からずっと温め続けている“ある音楽サービス”の企画があります。
早ければ今年後半にも何らかの形で着手する可能性があります。

このサービスに関して興味がある方は、面接のときにお話させていただきます。

3、どんなメンバーと、どのように働いているか?

松尾

私はウェブライダー代表の松尾茂起(松尾シゲオキ)といいます。

奈良県出身で、関西学院大学の経済学部を卒業後、京都にある舞台音楽の制作会社に就職。
そこで、楽曲制作やピアノ演奏の仕事をし、その後、フリーランスとして独立。
フリーランス時代に自身の音楽演奏をデータ化して販売するビジネスをはじめ、そのビジネスモデルをテンプレート化する意味で「賢威1.0」を開発。
その後、さまざまな企業様とのお取引を経て、2010年4月に株式会社ウェブライダーを設立しました。
京都の街が大好きで、約15年もの間、京都で活動しています。(最近は東京オフィスができたため、月の2週間は京都、2週間は東京という感じです)

ここからはウェブライダーのスタッフについて、ご紹介させていただきます。

ウェブライダーは、下は32歳から上は41歳までという、Web業界にしては平均年齢が高めの、平均年齢35歳の会社です。
スタッフの中には既婚者が多く、お子さんのいるスタッフも数名います。

各スタッフは仲がよく、仕事中の会話も活発ですが、代表である私自身がいわゆる体育会系の経営者とは違い、飲みなどの付き合いを無理強いしないため、スタッフ間でしょっちゅう飲みに行く、といったことはありません。
いい意味で、スタッフとは適度な距離感をもって会社を経営しています。(僕自身は飲むのが大好きで、スタッフと一緒に飲みに行くのも大好きですが、何事も程々が一番だと考えています)

というわけで、私の紹介ばかりをしても仕方ありませんので、ここからは、ウェブライダーの全スタッフに登場してもらい、スタッフから見たウェブライダーの魅力を、各人の言葉でお伝えします。

優しく、頼りがいがあり、互いに積極的に意見を交換しあえる、プロとしてのこだわりのある素敵な仲間たちです。

スタッフから見たウェブライダーの魅力

中山

ウェブライダーで一緒にデザインチームを育てていく仲間を求めています!

「デザインチーム」と書きましたが、社内にいるデザイナーは私1人なので、これからいかようにも形を変えていくことが可能です。
社員間で明確な役職の上下関係は無いため、意見も言いやすく通りやすい風土ですので、ご要望はどんどんぶつけてみてください。

ウェブライダーでのデザインは、ロジカルな部分を重視し要素1つ1つに意味を持たせていく作業を日々行っているので、論理的なデザインができるスキルが身についてゆくと思います。
前述の通り、デザイナーが私1人のため、社内教育的に教える時間が取れない状態ですので、自ら学び成長する姿勢のある方でないと厳しくはあります。
しかし、学ぼうとする姿勢に対して会社は協力を惜しまず、外部のセミナーにかかる費用や、参考資料、書籍への援助はしっかりおこなってもらえます。
これは作業環境にも言え、作業するPCにマウスやペンタブ、机や椅子まで、希望があれば可能な限り自分好みのものを用意してもらえます。

来ていただく方に求めるものは、幅広いジャンルのデザインをしていただくことになるので、良い意味でクセの無い、案件ごとに柔軟に対応していただけるスキルです。
ご提出いただくポートフォリオを拝見し、同じ方が作ったとは思えない幅の広さ、手数の多さ、引き出しの多さを感じられたら是非ともご一緒させてください。

作業をしていると、たまにマンドリルの着ぐるみが現れたり、ライダーの被り物が現れたり、刺激的なハプニングにも事欠かないこの職場は、きっとあなたの感性も刺激することと思います。

では、お会いできる日を楽しみにしています。

Webデザイナー 中山大輔

柴山

ウェブライダーの仕事は、お客様が必要としている「悩みの根源」を、いかに取り除いてゆくのかを、お客様と一緒に考えることです。
例えば「SEOで順位を上げたい」と言われるお客様の目的は「順位を上げる」ことではなく、「自社の商品へアプローチしてもらう機会を増やしたい」ということであれば、そのお手伝いをすることです。

そのなかで「システム」という仕事は、表には出てこないけれど、とても大切な役割を担うことになります。
お客様のブランドをどのように高めるのかという事を念頭に、プログラムやサーバー、ネットワーク構成などを複合的に検討し、どのように実現するのかということにスキルが求められることになります。

プログラムは、PHPをベースにしたプログラム開発がメインになりますが、時には、パーツからサーバーを組み上げることもありますし、新しいOSのテストをしてサーバーのリプレースを行うなど、「ルーチン作業だけの毎日」とは全く違うやりがいがあります。

自社のサービス開発や運用、クライアントからの直接受注であるため、孫請け・ひ孫受けの案件ばかりで、やりがいを感じられないという方は、ウェブライダーでやりがいを見つけられるかもしれません。

エンジニア 柴山智行

三嶋

ウェブライダーで働くことの魅力は、手段ありきではなく、「(宣伝や集客を)どのように行うか」というところから考える案件が多いことです。
サイト制作を行ってはいますが、「そもそもサイト制作が必要か」という視点から話ができるので、プロジェクトを俯瞰して考えることができるようになります。

大手の案件や話題になる案件が多いことも特徴で、自分の携わった個所を多くの方に見てもらう、知ってもらうことができることから、達成感や充実感を味わうこともできます。
制作会社勤務の方であれば、SEOを考慮したサイト作りに携わることで、一般の制作会社にはない知見を得ることもできるかもしれません。

ほかにも、セミナーの参加などにも会社からのバックアップがあるため、新しいことを学びたい、知見を広げたいという方にもオススメです。
代表が色々なセミナーに参加しているため、参加することで、なかなかお会いできない方とお話しするチャンスも得られます。

また、ウェブライダーはまだまだ小さい会社であり、会社に与えるひとりひとりの影響力は決して小さくありません。
ひとりが加わることで、会社の方向性が大きく変わる可能性もあります。
そのため、既に出来上がった組織の一員としてではなく、共にウェブライダーが進むべき方向性を探ってみたいという方や、既に自分なりの夢や目標があり、それをウェブライダーでの仕事を通じて叶えられると考えている方には、ウェブライダーで働くメリットは小さくないはずです。

Webディレクター 三嶋正人

広江

ウェブライダーではすべての仕事において、「なぜそれをする必要があるか?の理由」を考えて、理解して、納得した上で仕事を進めます。
「お客様がこう言ったから」「上司にこう言われたから」だけでなく、ひとつひとつやるべき理由を考え、考えてわからなければ質問し、意見を交わし、納得してからその仕事をこなすことにより、常にひとつ先のことを考えるという習慣が身につきます。
それは自分の専門分野に限らず「仕事をする」という広義の意味で、確実にスキルアップへとつながっていると感じています。

また、代表が業界で少なからず知名度があることにより、社外からの刺激がとても多いです。
代表はセミナーなどで仕入れた外部からの情報を随時、惜しげなく社内で共有します。
我々社員の外部セミナーへの参加も、業務として認められやすい環境にあります。
自分の業務だけでなく、直接関係のないことでも、常にいろいろな刺激に触れることができるのはウェブライダーならではだと思います。

エンジニア・サポートスタッフ・ピアニスト 広江彩子

平野

●余計なことに時間とモチベーションを削がれない

ウェブライダーでは「スキルや生産性を上げるための投資」に対する理解度がとても高いです。
具体的には、最新スペックのPC購入、書籍、セミナー参加などに関しては、ほぼ即決で「OK」がでます。

これは、数千円の投資にも“稟議書”が必要だった前職と違って、「“成果を生み出すために本質的でない雑務”に多くの時間を使ってしまい、モチベーションを奪われること」が少ないということです。
結果として、より質の高いアウトプットを生み出すことができます。

●自分で考えて動くのが好きな人は向いています

目的に対しゴールは示されますが、細かい指示はないので自分で考えて動き、成果を上げる必要があります。
それゆえ、自分なりの目的意識がないと、大きな成長は見込めないかもしれません。

また、少人数なので、多様な業務を経験できて成長の幅が広がりますが、決して「出来ない仕事」を強制することはありません。
しかし言い換えれば、自ら動かなければ、得られるものはほとんどないということです。

ですので、自分で何かを創るのが好きな人、相手の期待以上のモノをアウトプットしようとする人、真剣に仕事をして自ら仕事を楽しもうとする人には ウェブライダーは向いていると思いますし、ぜひそんな方と、一緒に働きたいと思います。

Webディレクター・編集者・ライター 平野順也

齋藤

多くの制作会社では職域が決まっていて、上流工程に意見し辛かったり、他の職種の業務には関係しないことが多いと思いますが、ウェブライダーでは職域に関係なく全ての業務の情報を共有し、それぞれの立場から意見を言うことができる風通しの良さがあります。

そのため、自分の職域以外に興味がなかったり、上流工程や経営のことを気にしない方には肌が合わない環境かもしれません。

また、あなたがフリーランスであれば、ウェブライダーへの転職も一つの選択肢になると思います。
フリーランスの場合、働き方にもよりますが、一人で仕事をしているとどうしても視野が狭くなってしまいます。
もし「自分の意見しか出てこない」という環境に危機感がある場合は、会社の中で働くということもオススメです。

実は、私自身がフリーランスからの転職をしており、フリーランス時代には、一人で働くことの限界を感じていました。
客観視ができずに、主観だけで制作を進めてしまいがちでした。
そのため「チームで働きたい」という気持ちが強くなっていきました。
色々な意見をもらったり議論できることは、サイト制作を問わず非常に大事なことだと思っています。

現在、ウェブライダーではウェブディレクターをしていますが、ディレクターという職域から飛び出し、セミナーの講師や記事の執筆、コンサルティングなど、幅広く活動し多くのことを学び、経験しています。

職域を越えてチャレンジできることも、ウェブライダーで働く大きなメリットだと感じています。

Webディレクター 齋藤功

池田

●求められる会社であり続けていることが、ウェブライダーの魅力です

一般的な制作会社は、売上目標ありきで営業活動をして仕事をとってくることが多く、そのためクライアントの要望は絶対で、なかなか思うような仕事ができないこともときにはあると思います。
しかし、ウェブライダーでは、代表がSEO業界で知られた存在であり様々な結果を出しているため、すべて引き合いでの仕事です。
そして、クライアントは「ウェブライダーに頼みたい、ウェブライダーらしい仕事をしてほしい」と思ってくださっています。
そのため、引き合いの仕事がくる→クライアントが新しい試みに理解がある →新しいことにチャレンジできる →こだわった仕事をして結果を出す →新たな事例ができる→引き合いがくる、という好循環が生まれています。

●第1線で活躍している代表の松尾と、一緒に働ける面白みがあります

代表の松尾が、「ウェブライダーにしかできない仕事」にこだわりを強くもっているため、それを実現するために膨大なインプットをしていて、柔軟な発想力を持っています。
コンサルティングなどで松尾と共にクライアント先に伺う機会がありますが、そばで仕事をしていると刺激があり、たくさんの学びがあります。
また、松尾自身「質のいい仕事をするためにインプットが重要」という考えを持っているので、さまざまなインプットのチャンスがあります。
セミナーへの参加はもちろんのこと、書籍(ビジネスから小説までと幅広い)、マンガなども借りることができます。
向上心があったり、エンタメ好きな方にとても合う会社だと思います。

Webディレクター・編集者・ライター 池田園子

ウェブライダーの三つの特長

1、すべての案件が“指名案件”です

ウェブライダーはコンテンツマーケティングやSEOコンサルティングなどでこれまで多くの実績を出してきました。
そして、その実績の多くは周知のものとなっています。

そのため、対外的に営業活動をする必要がまったくなく、お客様から無茶な注文を受けることもありません。
その結果、お客様とは互いを尊敬し合える、非常に良好な信頼関係を築いています。

ウェブライダーでは、ビジネスにおけるお客様との関係を対等であると考えています。
その理由は、お客様が支払う金銭と引き替えに、ウェブライダー側は「自社が培ってきた知見や技術」を提供しているからです。

2、残業が少ない会社です

2015年7月のウェブライダーの平均残業時間は13時間でした。
残業時間をゼロにするのはなかなか難しいですが、一般的なIT系の会社に比べ、残業時間は比較的少ない部類に入ると思います。

ただし、残業時間が少ないからといって、各クリエイティブのクオリティは落としていません。
むしろ、ウェブライダーのクリエイティブのレベルは年々上がっていると自負しています。

残業時間が減ってもクオリティが上がる理由は、各スタッフが社外においてもスキルアップのためのインプットを自発的におこなっているからです。
会社側も、スタッフに早く帰社してもらうことが、家族との時間、友人との時間、娯楽を楽しむ時間を過ごすことにつながり、それらの時間こそが大切だと考えています。
なぜなら、会社では得られない経験や知見を積んでもらうことが、ひいては会社の強みになるからです。

そのため、仕事とプライベートをまったく別の領域として考える方にはウェブライダーは向いていないかもしれません。
仕事が好きで、プライベートの時間も大切にする方が向いている会社です。

3、人生を豊かにする「本質的な思考」を身につけられます

ウェブライダーではすべての案件に対し「何のためにそのビジネスをおこなうのか?」ということを、“そもそも論”を使って本質的に考えるようにしています。
そのため、場合によっては、お客様からの依頼内容とは違う形で、別軸からの解決策を逆提案することもあります。

どんな案件も、一旦動き始めてしまってからでは、軌道修正するのが大変です。
そのため、ウェブライダーでは“そもそも論”で考えるための「上流工程」に時間をかけています。
上流工程を大切にし、本質的な議論を重ねることで、プロジェクトを進めるときの“ぶれない”目標を設定できるのです。

ちなみに、そういった“そもそも論”を用いた上流工程を大切にするプロセスは、仕事だけでなく、プライベートをも豊かにします。
たとえば、あなたが誰かと喧嘩をしてしまったとき、ただ感情的に相手を非難するのではなく、「なぜ、相手は怒っているのか?」ということを本質的に考えれば、次にとるべき行動も分かるでしょう。
「本質的な思考」を手に入れれば、あなただけでなく、あなたの家族、そしてあなたを取り巻くすべての人にとってプラスの影響が生まれるのです。

ウェブライダーの理念は「すべての人をヒーローに」
ひとり一人が誰かにとってのヒーローになれる時代において、ウェブライダーが掲げる「本質的な思考」が、より多くの人を幸せにすることを願っています。

募集職種

1.Webデザイナー

●仕事内容(いずれかの仕事をご担当いただきます)

  • コンテンツマーケティング事業におけるWebデザイン全般
  • SEO向けテンプレート「賢威」事業における、ホームページテンプレートデザイン
  • バナー作成ツール「バナープラス」事業におけるユーザーサポート業務(バナー作成に関するアドバイス)

●必須スキル・経験

  • Webデザイナーとしての実務経験が3年以上ある方
  • Photoshop、Illustratorを使ったデザイン実務経験
  • コーディングの知識(HTML、CSS、jQuery(JavaScript))
  • スマートフォン向けサイト制作の実務経験

●「あればいいな」というスキル・経験

  • WordPressを使ったWebサイトの構築経験
  • スマートフォンアプリの開発経験
  • SEO、リスティング広告、アクセス解析など、Webマーケティング関連の業務経験
  • 手書きでイラストやマンガを書くことができる(視覚的に相手を説得する技術)
  • 記事の執筆など、文章に関わる業務経験(論理的に相手を説得する技術)

●求める資質

  • Webにおける最高の利点は「ブラッシュ可能なこと」であることを理解しており、一度完成したデザインのブラッシュアップに前向きに取り組める
  • マンガやアニメ、ドラマや映画における「王道表現」に関する幅広い見識・知識をもっている
  • 時代のトレンドに合わせたデザインができる
  • Webサイトにおける「言葉」の大切さを理解しており、言葉を引き立たせるためのWebデザインをおこなうことができる
  • UX/UIに関しての幅広い知識をもち、その知識をデバイス等のトレンド変化に合わせて磨き続けている

2.イラストレーター

●仕事内容

  • コンテンツマーケティング事業を主とした、様々なタッチのキャラクター制作・イラスト制作

●必須スキル・経験

  • イラストレーターとしての実務経験が3年以上ある方
  • PhotoshopやIllustratorなどを使ったマンガやイラスト制作の実務経験
  • 手書きでもイラストやマンガを書くことができる

●「あればいいな」というスキル・経験

  • Twitterやブログなどでマンガやイラストを投稿した経験
  • WordPressを使ったブログの構築経験
  • コーディングの知識(HTML、CSS)

●求める資質

  • マンガの構成やコマ割りなどに関する幅広い見識・知識をもっている
  • 流行っているマンガやアニメ、映画における「王道表現」を研究している

3.Webエンジニア(フロントエンド/バックエンド)

●仕事内容(いずれかの仕事をご担当いただきます)

  • SEO向けテンプレート「賢威」事業における、WordPress向けテンプレートのプログラミング
  • SEO向けテンプレート「賢威」事業における、サポートページのシステム構築・管理
  • 「賢威CMS」事業における、システム構築・管理
  • ライダーストア事業におけるシステム構築・管理
  • クライアントワークにおけるシステム構築・管理(例:薬剤師求人プレミアの求人情報管理システム構築)
  • そのほか、新規事業に関連したシステム構築・管理

●必須スキル・経験

  • Webエンジニアとしての実務経験が3年以上ある方
  • フロントエンドの開発経験(JavaScript、CSS3、HTML5等)
  • PHP等のプログラミング言語を使ったシステム構築・運用経験
  • MySQLなどのデータベースシステムを使ったシステム構築・運用経験
  • スマートフォン向けサイト制作の実務経験

●「あればいいな」というスキル・経験

  • WebAPI、バックエンドシステムの設計および開発経験
  • システムの仕様策定経験
  • SEO、リスティング広告、アクセス解析など、Webマーケティング関連の業務経験
  • カートシステム、決済システム関連の業務経験
  • Linux系サーバーの構築・各種サーバー設定
  • インフラ構築、運用経験

●求める資質

  • Webサービスや、各種APIなどを率先して試し、新しいサービスの立ち上げの糧にできる
  • プログラム言語や、サーバープログラムなどのアップデートに、先駆けて取り組める
  • プログラムやサーバーのセキュリティ対策情報が出た際、率先して対応できる
  • 人と話すのが好きであり、誰とでも難なくコミュニケーションできる

4.Webディレクター・Webプランナー

●仕事内容(いずれかの仕事をご担当いただきます)

  • コンテンツマーケティング事業における企画及びライティング
  • SEO向けテンプレート「賢威」事業におけるプロモーションの企画及びライティング
  • バナー作成ツール「バナープラス」事業におけるプロモーションの企画及びライティング
  • そのほか、新規事業に関連した企画及びライティング

●必須スキル・経験

  • SEO、リスティング広告、アクセス解析など、Webマーケティング関連の業務経験
  • ある程度のコーディングの知識(HTML、CSS、jQuery(JavaScript))
  • 記事の執筆など、文章に関わる業務経験(論理的に相手を説得する技術)

●「あればいいな」というスキル・経験

  • 大規模なWebサイトの運用経験
  • テレビ番組や映像番組の制作経験
  • イベント企画の経験
  • 手書きでイラストやマンガを書くことができる(視覚的に相手を説得する技術)
  • リアル脱出ゲームで脱出に成功したことがある

●求める資質

  • マンガやアニメ、ドラマや映画における「王道表現」に関する幅広い見識・知識をもっている
  • Webサイトにおける「言葉」の大切さを理解しており、論理的な説明・プレゼンテーションができる
  • 時代のトレンドなど、最新の情報をキャッチアップしている
  • 初対面の人とでも問題なく相手の気持ちに配慮したコミュニケーションができる
  • 一緒に仕事をする相手のよいところを見つけて伸ばすことが得意である

5.編集者・ライター

※外注ライターでの採用をご希望の方は、外注ライター応募ページからご応募ください。

●仕事内容(いずれかの仕事をご担当いただきます)

  • コンテンツマーケティング事業における記事のライティング及び編集
  • 各種事業に関連したライティング

●必須スキル・経験

  • ブログの運営など、1年以上の記事の執筆経験
  • 10,000字以上の文章であっても、分かりやすく読みやすく書ける文章力
  • キャラクターが登場するストーリーの執筆経験

●「あればいいな」というスキル・経験

  • 手書きでイラストやマンガを書くことができる(視覚的に相手を説得する技術)
  • 出版社での編集経験

●求める資質

  • Webにおける最高の利点は「ブラッシュ可能なこと」であることを理解しており、一度完成した記事をブラッシュアップすることに積極的に取り組める
  • マンガやアニメ、ドラマや映画における「王道表現」に関する幅広い見識・知識をもっている
  • Webサイトにおける「言葉」の大切さを理解しており、論理的な説明・プレゼンテーションができる
  • 自分の書いた文章を客観的に何度も読み、都度ブラッシュアップできる
  • “分かりにくいこと”を“分かりやすく”説明することにやりがいを感じられる

6.事務

●仕事内容(いずれかの仕事をご担当いただきます)

  • 受注対応
  • お問い合わせ対応(メール/電話)
  • 各種ソーシャルメディアアカウントの運用
  • 各種業務のヘルプ

●必須スキル・経験

  • 丁寧な日本語を用いたメールでのやりとり
  • お客様との窓口業務

●「あればいいな」というスキル・経験

  • ブログの運営など、1年以上の記事の執筆経験
  • 秘書経験
  • 対面での営業経験
  • コールセンターなどでのサポート業務経験
  • Webサイトの制作経験

●求める資質

  • 一緒に働くスタッフだけでなく、お客様が「本当は何を求めているか?」を本質的に考え、最良の解決策を考え、行動できる
  • 迅速丁寧な対応ができる

共通して求めるスキルと資質

●共通して求めるスキル

  • WindowsやMacのOSに関する知識
  • スピーディーかつ、他人の迷惑にならないような静かなキータイピング力
  • 検索エンジンなどを使っての情報収集能力
  • 業務の効率化につながる、新しいツールやサービスに関する情報収集能力
  • Yahoo!ニュースや業界特化型のニュース・ブログ媒体を通じて、今業界で何が起きているかを敏感に察知できる“アンテナ”をもっている

●共通して求める資質

  • ウェブライダー代表の松尾に興味をもっている
  • ウェブライダーという会社が唯一無二であることを自覚し、ウェブライダーの一員であるというプライドをもって行動できる
  • 自分の考えと異なる指示が下されたとしても、そこには必ず“理由”があるということを理解し、「ひとまず試してみよう」と考えて行動できる素直さ
  • 「品」を大切にし、下品で乱暴な言葉を使ったり、粗雑な行動をとらない
  • お客様とのやりとりにおいて、万が一こちらに非があった場合、心からお客様に謝罪できる
  • 何事に対しても正直であり、責任感のある行動がとれる
  • 「神は細部に宿る」の言葉のとおり、完成度の高いクリエイティブは、一見して目立たない細部のこだわりがあってこそ成立していることを理解している
  • 一緒に働くスタッフは仲間であり、尊敬できる同志であることを理解し、“親しき仲にも礼儀あり”の精神で、敬意をもってコミュニケーションできる
  • 「そもそも、それは何のためにおこなうのか?」といった本質的な議論を積極的におこなえる
  • お酒は好きでも、節度をもってたしなむことができ、悪酔いしない
  • 非喫煙者であること(社内は全面禁煙です)
  • 清潔感のある服装で出社できる

オフィス紹介

●東京オフィス(支社)

2015年7月に開設したばかりのオフィスです。
主にコンサルティングのチームが在籍しています。
現状、6人まで働ける広さで、フリーアドレスのデスクを採用しており、自由な席に座ることができます。
イスは腰に優しいアーロンチェアを採用しています。

東京メトロ日比谷線「八丁堀駅」から徒歩5分、有楽町線「新富町駅」から徒歩10分の立地にあり、東京駅からも徒歩で通勤することが可能です。

●京都オフィス(本社)

主に制作のチームが在籍しているオフィスです。
執務ゾーン、会議室、編集ルームに分かれています。
執務ゾーンは10人まで働ける広さです。
京都の観光スポットの中心にあるため、京都が好きなお客様には喜んでいただいています。

阪急京都線「烏丸駅」、そして地下鉄烏丸線「四条駅」からそれぞれ徒歩7分の立地にあり、地下を通れば、雨の日もほとんど濡れずに出勤することが可能です。

●京都市内某所にある音楽スタジオ(サブの制作拠点)

京都市内某所にあるウェブライダーの音楽スタジオです。
楽曲制作だけでなく、制作に集中して取り組みたいときにいつでも利用することが可能です。
DAWにはDigital Performer8.1、メインコンソールにはYAMAHAの01V96iを使い、96kHz24bitのデジタルレコーディングが可能です。

また、1.5畳の防音ブースがあり、ボーカルだけでなく、ヴァイオリンやフルートといった楽器のレコーディングに対応しています。
弦楽四重奏など多人数編成のレコーディングをおこなう際には、滋賀にある提携スタジオを利用しています。

ご応募いただく前に、あなたに伝えておきたいこと

ウェブライダーは徹底したユーザー目線の会社です。

そのため、全スタッフがひとりのユーザーとしての目で、あなたのつくったデザイン、プログラム、記事を確認し、ストレートな意見を投げかけます。

そのため、あなたが100%の力を出したクリエイティブであっても、厳しい意見が集まるケースも少なくありません。

ただ、その意見はユーザーの気持ちを代弁した評価です。
プロであるなら、その評価を一旦は素直に受け止めることが大切です。

そして、その評価を一旦は受け止めたあとで、「なぜ、そのような評価が下されたのか?」「では、その評価をプラスに転じるにはどうすればよいのか?」といったことを考え、そのクリエイティブのブラッシュアップに着手していただきます。

そのブラッシュアップに関する一連のプロセスは、結果的に、あなたのクリエイティブのレベルを高め、あなた自身のブランドだけでなく、ウェブライダー全体のブランド向上につながります。

ウェブライダーは「結果」だけでなく、その結果に至る「プロセス」も大切にします。
ですから、あなたが幾度となくブラッシュアップすることになったとしても(もちろん、スケジュール上、限界はありますが)、安心してください。
そのブラッシュアップの過程自体が、あなただけでなく、ウェブライダーにとっての財産になります。

ユーザーにとって一番よいものを追求するために、仲間同士で正直な意見をぶつけ合う。
それが、ウェブライダーが第一線を走り続けている理由です。

採用までの流れ

※選考結果はメールにてお伝えし、選考結果の理由等に関してはお答えできません。
あらかじめご了承ください。

1、一次選考(フォーム審査)

フォームから送信いただいた内容をもとに、選考させていただきます。

どれだけやる気のある方でも、採用する側は「あなたが過去にどのような仕事をおこってきたか?」を基準に判断することとなります。
そのため、ご応募の際は、あなたが最近制作したWebサイトのデザインや、関わったプロジェクトのURLなどを必ず書くようにしてください。
また、「事務」を希望された方は、Webサイトなどの制作実績がないと思いますので、これまでお書きになった文章など、事務としてのスキルを証明できる何らかのコンテンツを用意してください。

もし、それらのコンテンツがWeb上に公開されていない場合は、「宅ふぁいる便」などのサービスや、Evernoteなどを使ってWeb上にアップしていただき、ダウンロードするための情報をお教えください。
(コンテンツをWeb上にアップする場合はパスワードなどをかけ、第三者から見られないようにしていただくことをオススメします)

2、一次面接

京都もしくは東京オフィスにて一次面接をおこないます。(※遠方からお越しの場合は、交通費の半額をお支払します)
食事をとりながらのカジュアルな面接をおこなう可能性があります。
面接時には代表の松尾と、ウェブライダーのスタッフが数名同席します。

3、二次面接&実技テスト(必要に応じて)

京都オフィスにて二次面接と実技テストをおこないます。(※遠方からお越しの場合は、交通費の半額をお支払します)
面接時には代表の松尾と、ウェブライダーのスタッフが数名同席します。

4、内定

内定後は、入社の意志を確認し、入社タイミングと給与条件等をご相談させていただきます。
同意いただいた場合には、雇用契約を締結します

募集要項

雇用形態 正社員(中途)、契約社員、アルバイト
募集職種 Webデザイナー、エンジニア、Webディレクター・Webプランナー、ライター、事務
勤務地

●東京オフィス
〒104-0032 東京都中央区八丁堀4-14-7 ファイブビル八丁堀 506
(旧ウインド八丁堀ビル)

●京都オフィス
〒604-8121 京都市中京区十文字町437番地 SOZO+ bldg. 7階

※各オフィスともに、必要に応じて、週2日ほどの在宅勤務を認めるケースがあります

勤務時間

10時~19時(1時間の休憩を含む)

※勤務時間相談可能。裁量労働制も選択可能

休日休暇 土日祝日、年次有給休暇(入社半年後付与)、年末年始(前後の土日を含めて9連休)、夏期休暇(前後の土日を含めて9連休)
給与

●正社員
月給23万円~50万円
スキルや経験により応相談
(※試用期間3ヶ月あり。期間中の給与は本採用時に近い金額)

●契約社員
月給23万~50万
経験や能力により応相談
(※試用期間3ヶ月あり。期間中の給与は本採用時に近い金額)

●アルバイト
時給1,000円~

待遇、福利厚生
  • 交通費(1ヶ月の定期代として上限25,000円まで支給)
  • 各種社会保険完備
  • 昇給年1回
  • 決算賞与制度(業績に応じて、決算賞与を出す場合があります)
  • 自転車通勤可(駐輪場あり)
  • オフィスグリコ、ウォーターサーバー
  • 空気清浄機完備
  • インプット支援制度
    (書籍代、セミナー参加費など、会社の業務のレベルアップにつながると会社が承認したものに関しては、その費用を負担します)
  • 楽器・機材レンタル制度
    (弊社レコーディングスタジオにある楽器・機材などを、会社の承認を得てレンタルすることができます)
仕事環境
  • チャットツール「チャットワーク」中心のクライアントとのコミュニケーション
  • 社内のドキュメント管理はGoogle Apps(Googleドキュメント、Googleサイト)と、社内サーバーにて
  • ノートパソコン支給(「VAIO Pro mk2」か「MacBook Air」)
  • パソコンは約2年の周期でスペックの高いマシンに買い換えています。
  • デュアルディスプレイ支給
    (予算の範囲内で、お好きなモニターをお選びいただけます)
  • 最新のアプリケーションの支給
    (社員からの希望があれば、業務効率の改善につながる最新のアプリケーションを積極的に導入します)
  • オフィス外ワーク可能
    (気分を入れ替えて仕事をしたい場合、会社が承認すれば、オフィスの外へ出てのカフェなどでの仕事が可能です)
  • 腰に負担の少ないアーロンチェア導入
    (東京オフィスのみ6脚導入。京都オフィスは今後導入予定)
  • 社内のレコーディングスタジオ利用可能
    (京都某所にあるウェブライダーのレコーディングスタジオを使っての楽曲制作が可能です)
資本金 555万円
設立年月日 2010年4月
従業員数 12名(男性7名、女性5名)
平均年齢 34歳(代表の松尾は37歳)

人生は一期一会、ウェブライダーという職場は、あなたに世界一合った職場かもしれません。

ウェブライダーでは、できるだけたくさんの方にお会いしたいと思っています。
もし、あなたが今在職中で、転職を漠然としてしか考えていなくても、ウェブライダーに興味をもったのであれば、ぜひこっそりエントリーしてください。

※応募はGoogleフォームを用いています。

※ご応募いただいたのち、自動返信メールが届きます。自動返信メールが届かない場合は、入力されたメールアドレスが間違っている可能性があります。

※一次選考通過の可否は、10営業日ほどでにおってメールにてご連絡させていただきます。一次選考には時間がかかる場合がありますので、あらかじめご了承ください。