「続けること」の意味は、マンドリルが教えてくれた。

皆さん、はじめまして。

京都でWebライダーという会社を経営している松尾茂起と申します。

 

会社では主にWebサイトのプランニングを担当しており、「松尾シゲオキ」名義では作曲家・ピアニストとして、そして「タキシード松尾」名義では文豪として活動しています。

 

このブログでは、僕がWebライダーという会社を経営していく上で、感じたこと、学んだことを記録していきたいと思います。

 

さて、第一回は「続けること」がいかに大事かという記事です。

 

僕は以前から「マンドリル」という言葉を突発的に言う口癖があり、TwitterやFacebookなどでも突発的に呟いてきたのですが、Twilogのデータを見返したところ、2010年あたりから「マンドリル」と呟いていることが分かりました。

マンドリル

 

ちょっと優しい人であれば、僕の「マンドリル」というつぶやきを見ると、たいてい「マンドリルってどんな意味なんですか?」と質問してくださるのですが、諸事情により、今はまだ明かせない状態が続いています。

 

そんなこんなで、マンドリルとつぶやき始めて3年が過ぎたわけですが、今では、一部の方に「マンドリル=松尾」と思っていただけているようです。

 

マンドリルとただつぶやき続けただけで、今では、僕の周りの方が、「マンドリル=松尾」と思って下さっているのです。

 

先日は僕が個人的に運営しているサイトの「はてなブックマーク」のコメント欄でも、「マンドリル」という言葉を見つけることができました。

マンドリル2
 

最近では、マンドリルの本当の意味をこちらから明かしたことがないのに、「俺もマンドリルとつぶやくか・・・」と、マンドリルという言葉を使ってくださる方も増えていて、本当に素晴らしいことだなと思います。

「この人は初回の記事で一体何を書いているのか?頭がおかしくなったのか?」と思われるリスクがあるのは重々承知ですが、今回の記事で僕が言いたいのは、「継続する力」というのはすごい、ということです。

 

「マンドリル」というわけわからんワードを3年間呟いてきただけで、こんな現象が起きている現実。

毎日同じことを繰り返すということは、もしかしたら、世界を変えるほどすさまじいエネルギーを生み出すかもしれない!

 

本気でそんなことを思うようになりました。

 

まさに、「続けること」の意味は、マンドリルが教えてくれた、です。

 

というわけで、マンドリルと呟く以外に、下記のことを続けることにチャレンジしてみたいと思っています。

 

  1. このブログを執筆する!(最低でも1週間に1記事は更新)
  2. ピアノは毎日最低でも30分以上弾く!
    (夜間は電子ピアノでヘッドホンしながら)
  3. 腕立て伏せを週に3日「20×5セット/日×3日=300回」行う!

 

頑張るしかない!!


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