書籍「沈黙のWebマーケティング~ディレクターズエディション」発売記念ページ

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いまだかつてない、Webマーケティングの書籍が誕生する

書籍「沈黙のWebマーケティング」とは!?

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本書は、Webで約1年間連載されていたコンテンツ「沈黙のWebマーケティング」を、書籍として再編集したものです。
エムディエヌコーポレーションさんから1月30日に発売されます。

Web版では取り上げきれなかった、SEOをはじめとしたWebマーケティングに関する考え方や戦略を、「解説コラム」として約70ページにわたって追加。
「全496ページ」という大ボリュームの実用入門書として仕上げました。

伝説のWebマーケッター「ボーン・片桐」。
そして、彼のパートナーである「ヴェロニカ」。

二人は、都内にあるオーダー家具店「マツオカ」の社長代理「松岡めぐみ」と出会います。
マツオカは、あるSEO会社の手によって瀕死の状態に陥っていました。
ボーンはそんなマツオカを救おうとするのですが・・・?

個性的なキャラクターたちが次々に登場し、Webの戦場を舞台にドラマティックに展開していくストーリーは、現代のWeb業界が抱える「光」「闇」を炙りだしていきます。

果たして、Webマーケティングの本質とは何なのか?

本書を読み終えたあなたはきっと、それを知ることでしょう。

沈黙のWebマーケティングのストーリー

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数多のWebサイトを救ってきた伝説のWebマーケッター「ボーン・片桐」。 人々は彼を"パーフェクト・リボーン"と呼んだ。

この物語は、都内のあるオーダー家具店を巡る、「改善」と「復讐」のストーリーである。

都内にあるオーダー家具店「マツオカ」。
マツオカは、確かな品質を届けるオーダー家具店の老舗として、既存客だけでなく、新規の問合せも絶えない店だった。

ある日、そんなマツオカに、ある会社の営業がやってくる。
その営業の名刺に書かれていたのは「ガイルマーケティング」という社名。
ガイルマーケティングは、アメリカに本社をもつ、世界的なWebマーケティング企業だった。

マツオカを経営する「松岡英俊」は、ガイルマーケティングが勧める“あるSEOサービス”を契約してしまうのだが・・・!?

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